福岡 2009.8.30

はじめて、積さんにお会いした。

ホンモノの積さんは、デカくて、生身の「人間」でした。遠くからこっそり眺めながら、うわー、積さんお水飲んでる!ブドウ食べてる!とか思っていました。

積さんが生きているということは、「最終知識」はリアルだ、ということ。

勉強会では、SBMの施術台にしていただいた。貴重な体験をさせていただいた。

1週間ほど経つけれど、体の内部がいつも温かい状態が続いている。それと、大きな声が出るようになり、声を出すときに感じていた抵抗感をあまり感じなくなった。お腹の中から、笑えるようになった。

私のうつ症状は、ハタラクことと関係があるらしい。もうしばらくお付き合いをすることになりそうだけれど、焦る必要はない、と思う。

SBMを体験させていただいて、「生きる目的」を持って人として生まれてきていることが、「愛」と大きな関係を持っているのではないかな、と感じる。

人の中にあるポテンシャルは、
まるでひかりの種か卵のようで、

与えられたものでもあり、賜りものでもあり
自分で選んだものでありながら
自分ひとりのものではないもの

その可能性を
あせらずに大切に育てることが、今の私にできること
ハタラクために

「光」を、全然知らないわけではないような感じがした。迷いが、少しなくなった。

福岡、また翌日の幣立でご一緒したみなさま、お疲れさまでした。大変お世話になりました。
この場をおかりして、御礼を申し上げます。
どうもありがとうございました。

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