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SASAMATA CHA ー新時代ー Shinlogical thinking tea

『2009年春、大きな宇宙の意思を感じ 畑に立ち、

平和を願って 歩み始めました。』

 

「お茶」…どうして「茶」という名になったのだろう…笹俣茶を いただいていた時  ふっと そのようなことが 頭の中に 浮かんだ。今まで お湯に 葉を入れ 程よい頃に飲むものを 何で お茶というの?などと 思いつくこともなかった。これはきっと、笹俣茶が 何かを理解せよ と言ってるのかもしれないと 調べてみることに。でも「お茶」という名が前提の記述ばかり。 ふと「数で変換」と 思いついたので「茶」と 同じ数を持つ言葉に どのような言葉があるのか、調べてみることに。「来光」「降臨」「最高峰」など......  !! 腑に落ちるものがありました。Shinlogical thinking teaに繋がったのです。

世界に どれ程の種類の「お茶」があるのだろう。全て、人の心を 和ませ 解放し リラックスさせてくれる。tea timeとは 「最高峰のひととき」。今、この最高峰の領域が 、笹俣茶では Shinlogical thinking teaとして 新時代を 迎えているのです。

 

『花や木や野菜、田んぼのカエルや畑の虫にも彼らの意思を 感じるようになりました。』

『こころを込めてお世話された作物は優しい人をつくる』

『作物の幸せと生きる力を最大限に引き出したい』

 

東白川村 こころ野農園 園主笹俣さんと茶の木の、深遠なる結び。

その歴史の上に Shinlogical thinking tea の領域が生まれ そしてこのお茶は最高峰の意思をもって 働こうとしてくれているのです。『2009年春、大きな宇宙の意思を感じ 』 このことがリアルに 感じられる時が来たように思えるのです。

sasamata「茶」=「最高峰」「降臨」「来光」。

 

Shinlogical thinking tea の領域が 真白きままで 皆様のもとに 手渡せるよう アーストラストがお預かりしている子たちは

床の間で こんな感じで お預かりしています。上に置いているのは 麻です。