たてとわ

小宇宙と

ひかりの柱

うちゅう にこぶん
とんでいく

謎の意識体との交信記録 その後

前回投稿した、10月25日にやってきたお爺ちゃんの、続報。

やってきてから1週間ほど、基本的におとなしくしていましたが(色々と揉め事も起こしてくれましたけど)、11月のカウンセリングで、紆余曲折を経て会長に引き合わせることができました。(会長に会いたいので連れていってくれーと希望していた。)

色々とお話を伺う中で分かったことは、お爺ちゃんはとてもとても古い神様の一柱で、恐らく地獄の辺りの深ーい所に、自ら潜っていたようです。復活したはいいけれど言葉を聞ける方が全然おらず、偶々波長が合ってお話ができた私のところへやってきたのでした。

会長含めた3名でお話をしているうちに、ようやく名を取り戻して力を得て、無事に出雲の神在祭に参加されたようでした。

そのお爺ちゃん、もとい、きれいな中年(オジサマ)になった神様は、11月の大阪セミナーの朝にやってきて、会長と引き合わせことや、力を取り戻せたことなどのお礼を、律儀に伝えてくれました。ついでに、『何かあったら助けるから呼べ』、と言われてとても有難いお話をいただき、無事にお別れも終わりました。

真っ白な白龍さんで、恐らく水に関わる神様だったのかな?国土と水を守ることが、この国を守ることになると、なんとなくその時に感じたものです。農耕畜産に水産業が、日本を守る要であると、改めて考える時間になりました。

ということで、(位は低いそうですが)古き神の一柱がまた復活されたということで…いいことがありますように。