先日公開された政党の波動の動画を見ていたら
ふと
私がかつて勤務していた企業それぞれの波動を探査して
それをマッピングしてたらどうだろうと思って
実際やってみた
最初に就職した企業はIT企業であった
当時はバブル崩壊後2,3年といったあたり
「就職氷河期と言われた時代であった}
一年間総務で一般事務をしながら資格(情報処理技術者試験)を取得し
システム部門に移動となり
当時の飲食チェーン店で主流となっていたハンディターミナルを使用した
オーダーと売上管理をするシステムを中小企業が開発し
ごくありふれたラーメン店からチェーン店まで普及させようとする経営者のものとで
システム開発を行っていた
結果それはとん挫し、やる気を失った私は次の企業(経理職)へと転職することとなる
(聞くところによると今その企業は別のIT企業に場週された模様だが法人としては存続している)
すこし経緯っぽい横道にそれた内容になったので
話を戻します。
マッピングをすると
それ自体は意識も身体も卒倒しそうなほどの悪性波動を放っていた
たまらずに
審判を希求したうえで浄化上昇
すると悪性波動の背後にいると思われる意識体の声が聞こえた
具体的にどんなものだったかは伏せるが
ざっくり
・資本主義の強欲さ
・妬むもの、賢しらさ、持つもの持たざる者(マネーによる支配と被支配)
などというものをかたっていた。
もちろん私は感情を動かさず、浄化上昇を続け
「こんな波動や言葉の影響を受けたらやるきもなくすし、情報化できていなかった以上
今まで影響を受け続けていたんだな」などと俯瞰している自分もいた。
それから
brain wars vol60の動画が公開され
視聴をしなら
こんなことを思い出したり考えたりもした
私がSEであった時に使用していたプログラム言語はCOBOLという言語である
(Windowsの環境でもフォームデザインなどができる特殊なCOBOL)
COBOL以外のプログラム言語の多くは
簡単な英単語、数式、関数、パラメータの組み合わせでプログラミングを行うのだが
COBOLという言語は
英文を模した構文を用いたうえで、数式とパラメータを使用する
現在はCOBOLを使用したシステムをレガシーシステムと言っている人を多く見受ける
だがこのレガシーシステムは
銀行のシステムの基幹の部分や
銀行間をネットしているシステム(日本では全銀システムと呼ばれる)の基幹の部分に
今もブラックボックスとして残り稼働している
(全銀協はネットワークの部分をJAVAなどの他言語に移行すべく解析などをおこなっているらしい)
他のプログラム言語とは違い
計算数値や計算誤差が極めて少ないという事から
金額や税金、金利計算などにつかわれているという記事を
以前見たことがある
多分前述の理由により
法律的に貸金業として扱われている金融業者のシステムの基幹部分にも使用されているであろう事は想像に難くない。
更にこの言語は、行政機関や省庁のシステムの基幹部分でも多分稼働しているのではないかと思われる。
そして
民営化された企業
旧電電公社、旧国鉄などの基幹部分でも未だに稼働している可能性すらある
(資格を取得した当時に試験問題のプロブラムの穴埋め問題として出題されたCOBOLの問題の中には
指定席切符の予約や運賃計算や高速道路の区間料金計算を試験向けに簡略化したであろうものが出題されたような記憶がある)
これらがのシステムを触った人を通して波動がインターネット空間に移行することも考えられるし
企業側では
現在のテクノロジーでは
2系統のネット環境を用意したうえで
このデータは企業のネット内のクローズの情報と
(グループアクセス)
他のデータはメールやWEBへの情報として
(通常のインターネット)
振り分けを行って
1台の端末で同時にどちらの情報も取り扱う事が可能になっている
技術的には2つのネットワークに2つのルーターを接続し
そこに端末(PC)を紐づけて
データを振り分けているのだが
あくまでそれは
人間あるいはコンピューター作った
テキストあるいは数値のデータを振り分けているだけであって
波動自体は人知が作り出したセキュリティなどは
突破してしまうのではないかとも考える
(聖別されたネットワーク機器であれば別の話になるかと)
そんな事も考えたり意識上にあがって来たりしつつ
旧約の神
↓
旧約
↓
アルファベット(英語の原型)
↓
モーゼ
↓
マネー(金融なども含む)
↓
アメリカ
↓
コンピュータ(英語)
↓
CODASYL
↓
COBOL
などとも想像してみたり(もちろん伏線や枝葉はあり、一部という事)
そんなこんなを
記録として