No.19 地獄で探査

ちょうど1年前の
リモートの浄化と上昇会

Tさんに姉のことを相談

姉は躁うつ病

姉は小さい頃、霊が見えていた

その背景をTさんに説明するために
祖母の話になった

祖母は法華宗の尼僧で霊能者だった

相談に来た人の苦しみと先祖の霊がどのように関係しているか
その人の霊的なものを見て
それを解決するということをしていた

Tさん
「霊的なループみたいなのがある。
おばあさんとかお母さんとか
家系的にそういうような働きをされている。
それで助かった方もいて
プラスの光の部分もあるけど、
マイナスの部分が二人にエネルギーとして来ている。
二人ともある意味、
家系のマイナスの部分を清算するために
今までこういう状態だったかもしれない」


T「おばあさんは命の書に入れられました?」
私「はい」

T「おばあさんを探査したことはありますか?」
私「ないです」

T「先祖の方が清算できなかったものは子孫に行く。
 それが多分、今起きているというか、
 今まで二人が苦しんでいた何かかなあと思っていて、
 それが解決しそうな気がする。
 浄化力がないと、ここまでの話は出てこないんで」


祖母が地獄にいるか探査することになった

物主様をパソコンの画面に表示して尋ねる

私「物主様、
 私の祖母、○○○○は地獄にいますか?
 教えてください」

私「『はい』と『いいえ』をイメージしてみた時に、
 『はい』の時に額に波動を感じました」

T「それでいいんです。
 今、地獄シールを(画面の私の)額に貼っているので。
 多分、そうだと思います。
 足がピリピリしてしょうがない」

私「ということは、
 祖母は今、地獄にいるということですか?」

T「そうです」

私「命の書に登録していてもですか?」

T「おばあさんが命の書に気づいていない可能性がある。
 地獄って、ひとつ隔てた所にあるので、
 気づかないんだと思いますよ」


このあと
祖母に命の書を届けることに

つづきは次回

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