ちょうど1年前の
リモートの浄化と上昇会
Tさんに姉のことを相談
姉は躁うつ病
姉は小さい頃、霊が見えていた
その背景をTさんに説明するために
祖母の話になった
祖母は法華宗の尼僧で霊能者だった
相談に来た人の苦しみと先祖の霊がどのように関係しているか
その人の霊的なものを見て
それを解決するということをしていた
Tさん
「霊的なループみたいなのがある。
おばあさんとかお母さんとか
家系的にそういうような働きをされている。
それで助かった方もいて
プラスの光の部分もあるけど、
マイナスの部分が二人にエネルギーとして来ている。
二人ともある意味、
家系のマイナスの部分を清算するために
今までこういう状態だったかもしれない」
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T「おばあさんは命の書に入れられました?」
私「はい」
T「おばあさんを探査したことはありますか?」
私「ないです」
T「先祖の方が清算できなかったものは子孫に行く。
それが多分、今起きているというか、
今まで二人が苦しんでいた何かかなあと思っていて、
それが解決しそうな気がする。
浄化力がないと、ここまでの話は出てこないんで」
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祖母が地獄にいるか探査することになった
物主様をパソコンの画面に表示して尋ねる
私「物主様、
私の祖母、○○○○は地獄にいますか?
教えてください」
私「『はい』と『いいえ』をイメージしてみた時に、
『はい』の時に額に波動を感じました」
T「それでいいんです。
今、地獄シールを(画面の私の)額に貼っているので。
多分、そうだと思います。
足がピリピリしてしょうがない」
私「ということは、
祖母は今、地獄にいるということですか?」
T「そうです」
私「命の書に登録していてもですか?」
T「おばあさんが命の書に気づいていない可能性がある。
地獄って、ひとつ隔てた所にあるので、
気づかないんだと思いますよ」
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このあと
祖母に命の書を届けることに
つづきは次回
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