No.16 うつ病のメカニズム

Tさんからの情報

うつ病の治療法の中に
磁気刺激治療というものがある

脳には
額のかどの生え際のあたりに
背外側前頭前野という場所があって
喜怒哀楽の感情や睡眠、食欲をコントロールしている

脳の左側の背外側前頭前野の活動が低下し
逆に扁桃体が過剰に活発に反応する状態を
うつ病という

脳の左側の背外側前頭前野を
磁気刺激で活性化させ
意欲や思考力を正常に機能させ
二次的に扁桃体の過剰な活動を抑制させる
という治療法

この知識を
精神学的に応用する


まず
背外側前頭前野に
SEKIオイルのライトと秘積1を塗る

次に
背外側前頭前野に
イコンシールのダークとライトを貼る

波動の刺激によって
うつ病を改善する効果がある

オイルを塗ると
中にある波動を表面に浮き上がらせる

イコンシールを貼ると
浮き上がった波動が処理される

ダークのイコンシールで波動を取る
ライトのイコンシールで問題を情報化する


「薬が多いと感じたり
薬を飲みたくないと思ったときは
減薬を始めるタイミング」
とTさんは言う

「身体を変えていく
同時に意識を変えていく」

「不安材料があるときは、
もう少し待ってもいい
焦ることはない」

「減薬するときに
納得して薬を減らす
ということを繰り返す」

「目覚めてくると
身体から大丈夫というメッセージが得られる」

「身体が慣れてくると
薬がないほうが楽になってくる」

「本来、身体に薬はいらない
薬は無くていいもの
薬が無くていい状態にする」


最初の3か月が過ぎて
自分の中でゴーサインを出す

減薬を開始

まずは
食欲が亢進する副作用がある薬を1錠減らしてみた

1か月様子を見る
大丈夫だった

次に
日中に眠気が強くなる副作用がある薬を1錠減らしてみた

1か月様子を見る
問題なかった

半年で2錠減らせた

片頭痛の発作もこの半年起きていない

このまま順調に進むかと思ったが
そううまくはいかなかった

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