No.100 noteをはじめます

まさかのキリよく100回目とは思わなかった。

会員ブログをこんなにたくさん書いた人間がいたんだろうか。

今回は、noteで限定公開を始めることにしたという話です。

というのは、会員ブログという場所が、私にとって少し不足になりつつあったという背景があります。
ある意味私の中では会員ブログの役割が終わったという感じです。

ひとつには、SHINMONが始まり、時々私がここに書いていた通信のうち、神のものはあちらに行く頻度が多くなりそうだということ。
もうひとつには、魔界から届く悪魔や魔神による通信は、その内容の重みから、会員ブログに掲載するには、場として限界があるということ。今の掲載の形だと、まずトップには出ず、埋もれる位置なので人の目にも触れにくいのもネックでした。そしてSHINMONには載せられないのです。神の文ということだまの問題で…。マモンになったらまずいですからね。

先日、一部の通信はセミナーで公開されましたが、あれも行き場がないけど発表しなきゃねえ、という側面もあったのです。
それと、重みがあるということは、それだけ読んだ人にも負荷がかかったりしかねない。

さらに言えば、人の目に触れにくいので、読む人に有益な情報も流れやすいかなぁとも思いました。ここはレイアウト上、もっと重要なものがあるので仕方ない面があります。
そして、私が精神学的に身につけたノウハウや自己流の対処法、知った情報は、オープンな場で人に公開するのが憚られると感じました。
この感覚は自分でも説明しにくいのですが、無料ではなく一応少額でもお金をもらった方がいい、という。
お金を払って時間をかけて身につけた知識や技術なので、おかしくはない。
また、ハードルを設けたことで、自分から知識を取りに行ったという自覚を持たせて、精神学の「知ることは担うことである」という責任と自覚を生じさせるという目的があるようです。
向こうから伝わってくる信号的に、ここから先は有料です、を、精神界としてもやりたかったようで。そのついでに私や事務局にインセンティブが入る仕組みになるのかな。

それとあとは単純に、私が精神界でやってることって、おそらく人からすると高度なことをやっていることが多くて、他の人からどうやってるの?と聞かれることが多くなってきたので、そういう意味で、時短の目的もあります。

安易に人に真似されるのと、浄化力が足りなかった時にまずいこととか、ありますし。(まあ、担える限界までしか負荷はこないというのがあるから、それは大丈夫かなぁ…)

と、諸々の事情から、huyutoriの会員ブログはこの100回目をもちまして、noteに主な活動の場を移すことになりました。
毎回説明の一手間が増えますが、コピペしたらいいしね。

有料にした記事も、なるべくお得に読めるように仕組みづくりをしたいと思います。
その一方で、お得すぎないように。というところもあって、バランスが難しいです。

しばらくお得セットに入れたあとは、厳選した記事以外は単品出しになることになりそうです。
なんとなくそうしろって向こうから伝わってくるんですよね…
アレコレ指示を出してくる会長の「だって上がそうしろって言うんだもん」の気持ちが少し分かりつつあります。

私のステージも上がったんだなあ。
「若いくせに君、精神界で出世したんだよ、がんばりな」と言われました。まだまだ未熟ながらがんばります。

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