ここまで達者で生きてこれたのは念スイッチをたくさんに分けて持っていたからだとわかった。
猫たちが目の前に登場したとき私は心臓がドキドキした。
とうとう目の前の「箱」を見なければならないことが「わかっていた」。
昨晩、その箱の中身が見えた。
「嫌われる勇気」だった。
私は7歳から「こんな世の中なくなってしまえー」と空中に発した。
嫌う
嫌われる
猫たちがここのうちの中にいることは姉たちが私を「嫌う」原因に加わった。
・猫たち
・嫌う姉
このセットで私は箱の中身を見ることができた。
姉たちは嫌う以上のアクションは起こさない。
姉の無意識の想念が
・これ以上pandaちゃんを追い込めない
を
察知するのだとおもう。
私のまとう念スイッチは追い込められれば自爆スイッチに変換しかねない
念スイッチは過去と未来を選別しセンサーしてくれていた。
1秒前までの過去は重い。
念スイッチが「過去」に振り分けてくれているから
ただいまは過去と未来の両面に位置できる。
念スイッチ(自分)は私が達者に未来を歩くためのこの世の独自対策。
「おーい自分。
箱の中身ちゃんと「見る」ことできたよー
」