おおきなうちと鳩の心臓

人間のおとなの入り口にたどり着くことができた62年目の秋。
そのおおきな秋。
大人として生きる自分で再度。 
ブログを書くことを希望する。
奇跡の三つ子パンダ誕生のニュースが流れる中の紹介文となった。
「生きるんだー」

丹精

愛らしかった孫ちゃん
「二歩ちゃんは名古屋のおばあちゃんにそっくりー」ということを何度も耳にして私は夢の世界へのぼってしまった

ただいま向かい風で機体が・・・
というアナウンスが宮崎空港に予定から10分遅れで着陸するまで数回あった
今回一歩ちゃん二歩ちゃんに会いにいく行程は実行する前にさまざまな片付け(方つけ・形付け)があった

・三日前に母が風邪症状ということで発熱があった
静かな感情で私は受け止めた
出発するときまでその後の急変などの連絡は入ってこなかった
・母のいる部屋にある三人姉妹間の連絡ノートなどを発端に私の瞬間湯沸かし器ONスイッチが入るものごとが私の頭の中から増幅していくばかりでなかなかかたづけれなかった
出発の前夜眠れなかった
眠れない中を必死で考えた
そして「最終知識」をお腹に乗せて祈った
われを審判の層へわれを審判の層へおくってください
行きの飛行機の人になっても瞬間湯沸かし器スイッチON事項関連のマイナス思考が頭の中に残っていた