おおきなうちと鳩の心臓

人間のおとなの入り口にたどり着くことができた62年目の秋。
そのおおきな秋。
大人として生きる自分で再度。 
ブログを書くことを希望する。
奇跡の三つ子パンダ誕生のニュースが流れる中の紹介文となった。
「生きるんだー」

土地物語

子達が高校生のときに近所の人から言われたおなじことを
美容室のひとから言われた
・それは 親として楽しみですよねー

子達は高校はそれぞれ違った高校へ行った
高校のある土地へ行事があるたびに出かけた

子達の三人三様の人生の道に縁のあった土地と仲良しになった
そして

子達の結婚について
あの子はキャンプ地でサーファーの仲間の応援でおこなわれた。アロハドレスをプレゼントされたよー
あの子は写真スタジオで さっさ、とね アルバムの中におさめられたのよー 時間的短縮だったよー
そして
美容室の人とおしゃべりはすすみ
・息子が「式挙げることにしたわー」という一言があった
と話したら
・それぞれ いろんなことをしてくれて楽しみですねー
と言われたのだ
来月早々都内の神社で式をプラン中の息子。
いろんな土地とはすぐ仲良しになる自分だが
もはや心臓がどきどきし始めている。
そしてあれこれこれまでの軌跡(奇跡)をおもった。
自分には物語運がついている。
物語イコール土地イコール地元(地球の元)というイメージが、、。
はじめての土地へ行ってすぐさまその土地に溶け込む自分の特質はおもしろい。
この運を使ってなんとしても心臓ドキドキでも東京の土地に仲良し運を繋げたい一心で五里霧中期を過ごしている