おおきなうちと鳩の心臓

人間のおとなの入り口にたどり着くことができた62年目の秋。
そのおおきな秋。
大人として生きる自分で再度。 
ブログを書くことを希望する。
奇跡の三つ子パンダ誕生のニュースが流れる中の紹介文となった。
「生きるんだー」

まず娘を守る

いつもになく起きてすぐに仏壇のお線香をたいた。
夜中にザーザーと雨だった。
先輩猫が私が就寝する時点で外出中だったので案じた。
今朝起きたら先輩猫がいつもの平和な顔を見せてくれた
あーよかった。

そしたらいろいろなことが。
ことし春ころからのいろいろな現実が一気に線となって整頓理解できた。

私は時の流れの審判を受け取った
積さんから計三回 10年の会員登録継続中
・なーんだ もっと建設的な相談かと思った
という言葉を3回目をこの耳(身体)に聞いた

かばわれて育った私は持ち上げられたことに対して
持ち上げてくれた人を守るため
自分ほどまともな人間はいないと旗をかかげ、狂気マックスで生きてきた。

ここにも審判がくだった
発達障害という脳を持ちながら人生を送っていた。こと(事実)が明らかになった。

明らかになってあらたなねじり(不安と楽観)が頭の中にできた
異なのか別なのか不思議の国のアリスなのか

最終知識に書かれている

『発狂はない』

狂気を。その正しい使用取り扱いあらたな創造を学ぶため私は生まれてきました。

6月の最終日内に理解書くことが出来て超うれしい