おおきなうちと鳩の心臓

人間のおとなの入り口にたどり着くことができた62年目の秋。
そのおおきな秋。
大人として生きる自分で再度。 
ブログを書くことを希望する。
奇跡の三つ子パンダ誕生のニュースが流れる中の紹介文となった。
「生きるんだー」

よくゲットできましたね

もちあげてもらって
もちあげてもらって
63年半飛んできた
おとうさんおかあさんありがとう
等身大の自分がワカッタこの時点まで
63年半も飛ぶことができました(63年半も飛んでしまった)

飛んでいたときの事柄をひとつひとつ思い出すと
ほんとうに上半分横半分しか見えていなかった自分だったなーとわかる

この父この母を親に持った自分を誇りに思います
等身大の自分初発から思います
等身大だからちっちゃい自分視点だけどね本気におもった

よくぞ刑務所へ行かないでここまでがあったことに胸をなぜおろすばかりのきょうこの頃であります
(ああこわかった 自分怖かった)

まだ頭の中がバタバタしている
さー そら:へ母に会いに行こう