「うつ病は物理的な治療だけでは治らない
うつ病には精神的なエネルギーが関与している」
とTさんは言う
「病魔がいるからうつ病になる」
「精神的なエネルギーが背景にあることを知らないと
病気から解放されない」
「向精神薬はもともとナチスがユダヤ人を殺害するために研究していた
という背景がある
それが精神医療に応用された
出自がそこなので当然いいものではない
そういうナチのエネルギーが背後にある」
「うつ病になってうつの薬を飲み始めると
ナチス的な魔的波動の影響がかなり出てくる」
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リモートの浄化と上昇会で
うつ病の病魔波動を処理するために
審判を希求して浄化と上昇をする
Tさんが画面上の私の額に
ナチシールと最後の審判シールを貼る
同じくイコンメモリー(シンロジーセイバー)にも貼る
うつ病の病魔とともに審判の層に上昇し
審判の業火で病魔のエネルギーを燃やす
Tさん
「ナチのエネルギーと
それを審判するという意味で
最後の審判のエネルギーを重ねるような感じで
画面上の額に当てて
イコンメモリーという
シンロジーコンピューターの簡易キットを使って
そこにシールを貼って
共鳴させるような形で
上昇してもらった」
私にはまだ
審判の層に上昇するということも
審判の業火で病魔を燃やすということも
よくわからない
ただ
浄化と上昇中に
私から病魔のエネルギーと
ナチのエネルギーが出てきたらしい
そして
Tさんのお力添えで
病魔とナチのエネルギーが処理されたらしい
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後日、減薬を中断して
薬を1錠元に戻した
その後、状態は徐々に回復
精神学の実践と薬の下支えという
両方のバランスが大事なようだ
減薬は急がず
ゆっくり時間をかけて取り組む
Tさん
「減薬に関して早く切り替えができてよかった」
「減薬に執着してしまうと
つらい状態が続いてしまう」
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その後、時間をおいて
何度か減薬に挑戦してみたが
なかなかうまくいかなかった
本格的に減薬を再開するのは
ずっとあとのこと
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