No.44

【ダークサイドと光の宇宙】のフレーズが懐かしくわたしはじぶんのなかの幼少期からの仮説を思い出しました。

6歳から医学的には『余命が短い』『視力を失う』などと幾度もなく宣告されてきましたが、わたしは、わたしの肉体と向き合い、じぶんらしく生きているため、こんなにも元気なんだぁ~と感心しています。

感心と言うより関心しています。
その関心が高じて興味があり現在は肺移植の話を頂き、取り組んでいます。

【わたしはなんのために生まれ何を成し遂げるために生かされているのか?】

ダークサイドと光の宇宙を入れ換えることが出来ていたら わたしの肉体は滅んでいるはずなのに まだ こんなにも丈夫なのは納得がいきます。

現実世界で解明できず、精神世界で解明できることを証明できるのは、わたしの肉体だとしたら、、、わたしの肉体を使い、じぶんの魂のままに生きていく決意ができるのです。

現実世界では奇跡に見えることでも、精神世界なら当たり前の仕組みなのが、わたしの肉体を通じて確認できます。

わたしの肺機能や難病指定されている眼球は、すでに20歳には機能は低下し、40歳では機能しなくなり、死に至る、または失明するという残酷な診断でした。

そのたびに【そんなことはない。人間事では計り知れない凄い力が別の世界から助けがきて、わたしの肉体を長続きさせるんだから!】と思い描いていたものでした。

もしそのわたしの思い描いていたことがほんものだったら、なんと素晴らしいことでしょう!?

わたしはその夢のような現実を目の当たりにしている唯一の生き承認なのかもしれません(笑)

現在、わたしはこの世に存在して51年の歳月が経ちますが、精神世界からの通達内容を、まだ何も成し遂げていません。

まだまだこれからです。
魂に刻まれたじぶんの役割や役目をよく読み取り、どんどん形にしていきます。

でも不思議なのです。

【ダークサイドと光の宇宙】
一見、ただのシールにも見えるものが、実は瞬間移動ができる存在だったら?

わたしとじぶんが瞬間に入れ換わっているとしたら?!

今のわたしが存在していることは、やはり当たり前なのです。

改めて【ダークサイドと光の宇宙】の存在に感謝します。

ありがとうございます。

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