仕事がこのご時世に、順調にとは言えないかもしれないけれど維持できて新規が増えて、オンライン上で発信する機会が増えて、多くの一流と言われる人とのつながりが増えてきました。
色々な方が気にかけて下さり、意外なものが手元に舞い込んでくるという機会も続いています。

最近その中で感じるのは、「狐さんが活躍してくれている」という事です。

城山稲荷神社の「神狐隊」の狐さんを一柱、毎年お願いして来てもらっています。
狐さんは大きな仕事をする、というよりも、露払いをしてくれたり、何かで間違った選択をしようとした(何者かの影響に負けそうな)ときに、それを奮い立たせてくれているように思います。
そっと側に寄り添って、一緒に働いて応援してくれていると感じています。
幸財、幸入もともに持っていますが、一番は狐さんが一緒に働いてくれていることが、今の自分の状況への後押しをしてくれていると思っています。

自分がはたらくことがもちろん前提かと思いますが、自分のやることを決めて、それに対して真摯に頑張っていたら、狐さんたちも何をやったらいいのかなんとなくわかってくるのではないでしょうか。

今のところ、とても頑張ってくれていて、助かっています。

城山稲荷の狐さんたち、できるだけ毎日朝夕とあいさつして、声かけていたら、頑張ってくれるような気がしていますが、皆さんはいかがでしょうか。

 

あとは、嫁の貰い手さえ見つかれば万々歳なのですがね。

おあとがよろしいようで。