No.47

わたしは、知り合ったばかりの人に愚痴を言われたり、悩み事を持ち込まれたりします。

時々、イライラ、ムカムカしている人に八つ当たりをされることもあります。

なぜ人は悩むのでしょう?
なぜ人はイライラするのでしょう?
なぜ人はまわりに八つ当たりするのでしょう?

今のわたしの思考回路では想像できません。

だから、その人たちを観察しますが、未だに理解不能です(笑)

わたしは、幼少期から親元を離れて、他人と暮らす病院生活でしたから、まわりに気を使い常にじぶんに厳しくできる環境にいました。

甘くすれば堕落して、厳しくすれば思った以上の成果を戴けることを知っています。

人と関わるときは、誠心誠意を尽くし、冷気礼節を重んじて、礼儀作法をわきまえ、じぶんに厳しく生きています。

時々、間違ったり、道をはずしたり、脇道に反れたりしますが、命はありますから、切り替えて修正して、何度でも何度でもやり直します。

人は、物質世界で成功しても、精神世界の役目を担い、事を成し遂げなければ、ほんとうの愛は満たされないと感じています。

わたしは、わたしの人間的なやりたいことや好きなことを諦めました。

そして、まわりの人が喜ぶことや癒されることや楽しめること、そして幸せ気分を味わえることを意識してやるようにしています。

まわりの人は、いつも笑っています。まわりの人は、いつも泣いています。まわりの人は、いつも幸せそうです。

15年来のお付き合いの何田匡史さんからのお声かけで、イコンシールを知ってから、わたしのまわりの人間関係が激変しています。

【いよいよ振り分けられる時期がきた】

そんなメッセージがおりてきました。

現在、わたしは、とても元気です。
肺移植を薦められている身体とは、まわりから想像もつかないほど、とても元気なのです。

イコンシールができてから、わたしの肉体の構図を描いています。

幼少期から現在まで、わたしの描いてきたイメージは、イコンシールの知り明確になりました。

ダークサイドに、意識や身体の不要ものを送り、光の宇宙から意識や身体に必要なものを入れています。

そうでなければ、わたしの肉体は30年前に滅びています。

そう仮定すると、そう想定すると、今日ある命は、精神世界からの入れ替わり立ち替わりの応援から成り立つ唯一無二の貴重なものです。

身を呈して、襟を只して、心して活きていきたいと思います。

ありがとうございました。

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