『聖なるかな、聖なるかな』

2020年4月19日(日)~2020年5月8日(金)

◎5月8日(金) 19:00
表題の『聖なるかな、聖なるかな』は『最終知識』の第六章 “審判の終わり” に記載されている言葉です。
この言葉が聞こえてきました。
『価値が変わった。価値観が変わった。まこと正しい行動が価値に変わる。お金もそれについてくる。光のお金に変わっていく。
すべては人間、聖なるものは人間。
聖なるものは人間の行動。
聖なるものは精神。
精神は神が精製されたもの。
聖なる精神は聖なる行動と聖なる結果を生む。
唯一の神のたった一つの物語になった。」

◎5月8日(金) 19:20
『聖なるかな、聖なるかな』の声が聞こえた後、幼い時から聞こえていた女性の声とは違う、人生で3度目の男性のような声が身体の底から聞こえてきました。
「人生のすべての時間を “積先生をつかさどる存在様” の示す方向へ使い尽くしなさい。
やり始めれば、腰も治るし、お金も稼げるし、正しい望みを実現させる。
まずは『ブログ』、『死んだらチャンネル』、『神を超えよ。仏を超えよ。』、『精神学と宇宙光房』を世に出すことから。
まこと正しい光の世、御国が実現する変化を自覚して生きていけるのだ。
残り3年間に全力を尽くすのだ。」

◎5月8日(金) 16:20
「光の人として行動できていない人間は、負けて闇と共に消滅する。
闇の行動をしていないと思っていても、光の行動をしていない人間は、負けて闇と共に消滅する。
自分が光の人として自覚していても、光の行動をしていない人間は、負けて闇と共に消滅する。
勝つために戦う人間は、負けて闇と共に消滅する。
勝つために争う人間は、負けて闇と共に消滅する。

勝ち負けを気にしている人間は、負けて闇と共に消滅する。
損、得を気にしている人間は、負けて闇と共に消滅する。
恐れている人間は、負けて闇と共に消滅する。

光と共に行動していない人間は、負けて闇と共に消滅する。

光と共に考え、言葉し、行動する人間だけが、光と共に勝利するだろう。

◎4月19日(日) 15:00ごろ
・久しぶり約2ヵ月ぶりでデジャブ(既視感)をみました。
『死んだらチャンネル』の積先生の言葉を、パソコンで原稿に起こしていた時でした。
横に付いているテレビの画面をふっと見た時の映像が、昔に見たことのある映像で目にうつりました。
小さい頃から、デジャブの経験は何度も何度もありました。
デジャブの都度、未来はこのようになるという“メッセージが裏で存在している”、ということが経験しながらわかっていました。
今回のデジャブのメッセージは「もうすぐゴールである」というものでした。
また「苦難は審判中のものであり、ゴールはあと10m~20m目前である」、という啓示みたいなデジャブでした。

◎4月20日(月)
『カタストロフィー』(下にくつがえすという動詞に由来し,転倒や破滅を意味する)という言葉の文字がずっと空に浮かんでいるのが頭の中にみえます。

◎4月21日(火) 20:10
『すべての意識体を表に出し、審判する』の言葉が聞こえてきました。
これは『最終知識』の第七章 ”御国の時代” にある「私をつかさどる存在は、原初の点にまでさかのぼって、すべての意識体を表に出し、審判するという意志を、はじめからあきらかにしていた。それが、物語なのだと、私に伝えていた。」の言葉が頭の中に聞こえてきました。

◎4月22日(水) 20:40ごろ
考えていた。小さい頃からずっと考えていた。
何か正しいことを考えて求めて行動すると、邪魔をする出来事が発生する。
なぜだろう?誰か?何ものか?必ず邪魔や試練のようなものを与えてきて、スマートに事がすすんだことがない。
なぜだろう?
その邪魔するエネルギーみたいな存在というか意識体が空間にあるのは、なんとなく感じていました。
その邪魔するエネルギーみたいな存在というか意識体が “無い”ことに気がつきました!
ひょっとして “自分が願って行動すること” を邪魔する存在や意識体がなくなっていました。
早速、電子書籍『最終知識』を開いて探してみました。
あった! 記載されていました!
『最終知識』の第七章 ”御国の時代”に「そして、その日、その時が実行された。生きている人間以外の精神世界のすべての意識体が審判された。古き天と地は完全に滅びた。しかし、生きている人間は、たとえ、超能力を持つものでもこれらのことを知ることはなかった。ひとりひとりの人間は、そのうちにある小宇宙のなかの 情報だけで生きているからである。」

つまり邪魔するエネルギーも意識体も無くなったことが自覚できたのです。
ということは、自分が望んでいる正しい行動は、実行すればスマートに実現するということです。
しかし行動しなければ実現しません。
そしてもう一つ、人間は、生物は正しいことを発信するために生まれてきたのだということでした。
敵はおのれの中に潜む “恐怖” である。

ミエル