一日一言・また明日がある

果てしなく続く光の道。一つの流れになだれ込むようにして集まる魂たち、清く流れる光が見える。それこそ神の望む道であり、私たちの求める道である。永遠に輝く魂たちの通る道。何を考えていますか?なにを思案していますか?真面目に生き、光を求める生き方の中からその道が開かれます。しかし慎重すぎるのも動きを止める要素となってしまいます。大らかな心でありのままを受け入れ何事にも否定的にならず、毎日毎日を良かった!と締めくくる。だがどうしてもよしと結論が出せない。どうすれば良いのか?また明日があると希望を持とう。それがしばらく続いても頑張れたことに良かったと自分を誉めてあげよう!決して否定的な思いをつくらないことです。