『光の精神に成る。』24

『光の精神に成る。』24
≪至福の喜びに到れり=(命の書、最終知識、精神学、おふだ)11≫

【 聖なる夜(世)きたれり、聖なる世(夜)がくる、-星を継ぐ者へ- 】

1、 2012年11月5、6日(月、火)
 奈良県川上村、大峰山の宿で『みうた(御歌)』の発現(映像にいくつかオーブが写りました)

2、 2012年11月11日(日)
 奈良県吉野郡天川村天河神社(天河大弁財天神社)に『みかぐら(御神楽)』のご奉納
映像(ユーチューブ)→
http://youtu.be/RfSvnXL_BeY

3、 2012年12月1、2日(土、日)
 新潟県糸魚川市能生、島道鉱泉にて『みうた(御歌)』と『女神・天使写真』の発現
(添付写真です)

4、 2012年12月16日(日)
 京都府宮津市天橋立の籠神社(このじんじゃ)に正式参拝と『みかぐら(御神楽)』のご奉納

5、 2013年1月あたり(未定)
 島根県出雲市出雲大社に正式参拝と『みかぐら(御神楽)』のご奉納の予定

  
詳細文
-1、奈良県川上村にて
 2012年11月5、6日(月、火)
役行者さまゆかりの大峰山、奈良県川上村に行きました。
夜の宿で『みうた(御歌)』の発現がありました。
その映像にはいくつかのオーブが飛んでいます。

-2、天河神社(天河弁財天神社)にて
 2012年11月11日(日)に奈良の天河神社(天河弁財天神社)に『みかぐら(御神楽)』のご奉納をいたしました。
その映像(ユーチューブ)がこちらです。
天河神社 御神楽 奉納 (2012年11月11日)→
http://youtu.be/RfSvnXL_BeY
神様が人に宿り、トランス状態で『みうた(御歌)、やまとうた』と『まい(舞)』
が自動的に出てくるというものです。(神人一体みたいなもの)。
いずれ『みうた(御歌)』は日本の未来にとって重要なメッセージの伝達ツールの一つになるかもです。
・未来に対しての正しい方向の伝達
・聖なることばの音による波動と波紋
・フレーズの波動
・51音の音波と伝達内容による、人の精神と脳と身体の覚醒
・日本国土の浄化
・歴史の真実、と真理への導き
の現実化、みたいな感じです。

-3、島道鉱泉にて
 天河神社の『みかぐら(御神楽)』の映像で、前列の左から3人目の方が空海(弘法大師)さまの代り身の方(空海さま高野山奥の院に入定後1111年後生まれ)であります。
その方が2012年12月2日(日)に新潟県糸魚川市能生の島道鉱泉で、雪山の大沢岳を前に『みうた(御歌)、やまとうた』が出てきて、涙し、直後に撮られた『女神・天使写真』を掲載します。(添付写真です)
またその時に発言した『みうた(御歌)』の内容です。
【 しまおと たるやー
  このみねに やどりし いのちのしずく
  かぜとまいたつ このみよ いのち
  いにしえのいぶきを いまあらためし
  いのちをささげ たまわりなん

  やま みねより いにしえよりの
  いのりの こと~たまを くもみませよ
  やまやまと つらなり
  いのちの いのちの わかちあい       】
      -島道鉱泉、大沢岳を仰ぎみて

 その方の写真説明では、奴奈川姫(ぬなかわひめ)神と瀬織津姫(せおりつひめ)神であり、写真全体を高次の瀬織津姫神がサポートしている感じで、その話をすると身体がビリビリ反応するといわれます。
【 瀬織津姫神の証拠が、写真上部のピンク色の光です。
和歌山の瀬織津姫神のコンタクトのある方の写真にも多くの写真にピンク色の光が写っています。
また、奴奈川姫神は大国主(おおくにぬし)大神の奥様であります。
島道鉱泉地域は奴奈川姫の産所であります。
(島道引用説明-能生谷村大字島道(しまみち)字滝の下に、岩井口(いわいぐち)という所がある。水がこんこんと流れ出ていて、奴奈川姫神の産所である。)  】

-4、籠神社(このじんじゃ)にて
 2012年12月16日(日)
上記の方が京都府宮津市天橋立の籠神社(このじんじゃ)の宮司の海部様と親交があり、正式参拝と『みかぐら(御神楽)』のご奉納させていただくことになりました。

-5、出雲大社にて(未定)
 2013年1月あたり(予定)には出雲大社に正式参拝と『みかぐら(御神楽)』のご奉納の予定の運びとなりそうです。

※これは昔からの決め事(立て替え・立て直し)『天の御はたらき』であって、日本を本当の役割に進化覚醒させるための、今が『天地覚醒』の一連の用意された動きである。
と教えてもらっています。

その見えない存在の実際証拠が島道鉱泉で撮られた『女神・天使写真』ということです。

ミエル

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