通信

<通信>

2013.11.26(火)受

DNAへの過剰依存(過剰信頼、信仰?)
その他の要因の無視

日本人は レキシ を ムシしたから
科学技術が好きだから

ほろびた みんぞくは おおい

しかし 今となっては 彼らの ほうが
すぐれたものをもっていたと
言わざるを えない

DNA に のらない 情報
たくさんある
そちらが 大事
このものは それを 知っている らしい
DNA だけ を とりだして
ばいよう したら
われわれの ように
なる

じょうほう は すべて を つたえない

げんご に ならぬ じょうほう を
われら は 知らない

神 も 知らない
レキシも よくわからない
げんご も ひとつ に なった が
もはや はってん は しない

なぜなら げんご なしで
イシ を 伝えようと する あまりに
人々は げんご を 使わなく なった から

(受信者問:テレパシーのようなもの?最近、テレパシー電話の話をよく見るが)

テレパシー と データ系 は ちがう データ保存機能はない

血液も 内蔵も
神経系も すべて
いらぬ と思ったが
いらなければ われわれは ほろびる だけ
だった

びょうきにならぬ カラダ ⇔ いりょうひのこうとう(医療費の高騰)
われわれの なれのはてのすがた と なったもの

すがた かたち を もたぬ ものに
イシキ を うばわれる と
このような ことに なる らしい

すがた かたち を もたぬ と いうことは
ぶっしつ せかい に 価値を 与えぬ と いうこと

大きなマチガイ(間違い)

われわれのレキシは
すでに 失われていて
わからないことばかりだ
知らぬことばかりだ

だから 見に来ているが
リカイ(理解)できない

われわれに わかる 事象では ないから

コロサレル ということがわからない
戦争をする 相手がいない
病気になる カラダがない
UFOがない どうにもならない

われわれは 故郷を失って
さまよう だけ

アルゴリズム と よばれるもの を
過信 しては ならない

どうにでも できるもの
たんじゅん化 すれば
人の 脳は その レベルで しか
動かなくなる

ボタンを押す ⇔ 出てくる
だけで
すべてが オワル 世界
デキル 世界

それ を つくると
こういう ことに なる

いつも おもうのは
われわれは 緑の星 と いうもの を
見たことがない

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メイジ というもの が
かつて この ばしょ で
大きな テイコク を 作って
成功した という ハナシ は
知っている

その ため に
ミに キタが
よくわからない

なぜ あのような
カミガカリ と いうものに よって
人を シハイ する ことが
できたのか

(受信者問:万世一系を信じさせた側と、信じた側の両方に同じ要素があったからでは)

われわれの セカイ には
人も 神も いない

神というものと
イエスというものが
近かった と いうことは
知っているが

イエス と いうものに
会ったこともない
会った ものも いない

アルゴリズム は アルゴ だけでは
ならぬ もので
Webの ように 可動 しなければ
いずれ いきづまる
にんげんは いきづまるのが すきだ
なぜなら
あなた方の 信仰していた
神というもの が
イキヅマル のが すきだったから
イキヅマル と どこかから
手がさしのべられるから
それを 知っていて
カミ の フリ を した ものが
いる
そのような もの を
しんこう するのが
これからの アナタガタ だ

しんこう と いう なの
きょうはく に よって
み を ほろぼしては
いけない

おかねのことは
しんぱいするな
やがて そのうち
もえつきる(burn-out バーンアウト)

このよには ない
ものが あるといって
かるく とびつくな
このよに ない ものは
このよには ないもの だ

(中略)

死してなお
生きる と 誓っても
できぬ ものの
いかに 多い ことか

おはらいばこに
されるだけ

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神経 と イシ
イシ と 精神
似て非(否)なるもの
混同してはならない
イシ は 精神 を 具現 する が
精神の 全て ではない

アルゴリズム を
よみかえる/解読すれば
DNA も よみかえる

あなた は それを
知っている
知っているから
伝えられる
知らない人には
届かない

イシのほかに
この 世に 作用するものが
たくさん あることを
生物学者 Biologist は
よく 知っている
ただ それは
一部の人間には
受け入れがた(耐・難)い 現象らしい

リクツ で とけないから

あなたは リクツ を
信じていない
そこが おもしろい

わたしたちの セカイに
学者は いない
学者は 役に立たないと
はいじょ されたが
今になってみたら
それは ウソ だった

学者がいなければ
キロクが データが 残らない
新しいものを
調べるものもいない

もったいないことをした

(受信者問:あなた方は 何に価値をおいているのか?)

永遠のイノチ

計算で イノチは はかれるのだが
そのゆえに わたしたちは
もとの セカイ(時空)に
戻れなくなってしまった
その時に カラダ も 捨てた

だから言っているではないか
カラダ は いらぬ と いうものは
マヤカシ だと

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ワクセイ(惑星) の DNA の
配置
ホシ(星) の 配置 に
似ている

(受信者問:イメージは北斗七星や白鳥座?)

そんな感じ

ワクチン を うちすぎると
カラダ が 動かなくなる
病い は 恵み だと
思えば いいのに
もはや われわれに
カラダ など ない
イトエば(厭えば、疎そか) ほろびる
しぜんの せつり

自然 の もの を
ムシ すると
やがて 自然と
同調することが できなくなる

それは 日本人の 専売特許の
ハズ

自然を こなす(? 手なづける?)
イタイメ に 合う 前に
手を 引け
タタラ(タタラ場?) の 神 は
その神だということを
あなたは 痛いほど
知っている はずだ

タタラの神の コトバが
むずかしいので
コトバに ならぬ
ゆえに 残(遺)されていない

(受信者問:コトバがむずかしい=命と引き換え?
スティグマ…「もののけ姫」で、アシタカが手に受けたもののような)

古来 日本では
そうされてきた
しかし それも
できぬ

(受信者記:明治維新で、土地が私有化された事なども?)

カミ の タタリ を
おそれぬものに
知らせるには
それしかなかった

神官は ニセモノだ
神の声は 伝えていない
神の声は スティグマにはならない
覡(巫人) には なれども

かれら の たましい は
やがて 清らかな所へと
いざなわれる はずだ

そのために
やすらかな ねむりを
やくそくされてきた

いつの日か 意味が わかる日が くる

133 77 55 6
さい に みて ちれ
ちれど いろは でにけり
でぬ いろ の なかに
あかり は ありて
それを そめぬいた もの が
存在する
でぬいろ の そめもの の
なか に 見える もの は
この ち の かみ の
すがた(素形) を うつす もの
あなたがたのしらぬ
この ち の しんじつ の かみ の
すがた を

イエス を うんだ この ちの
ものがたりの
けつろんが
それであれば

かみは このちには
いなかった ということが
やがて しれる

それが 神の国 で あった
日本に 封じられた
もの で あった と するならば
その パラドックス(二重性、矛盾、段差?、パラレルなドグマ?)が
このち を 示すもの
神 で あって 神 で ない
人 の 名 も かたり
神 の 名 も 使い
獣 とも なる

あらゆる位相 で 姿 を 現すもの が
あなたがたのいう カミ であるとするならば

この ち の 神 とは

なんと
ゆうずうむげん(融通無碍?) な
もの か 

二重らせん → 染色体は二本とはかぎらない 

2013年11月26日 ~17:54

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