通信

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2011. 1. 24 (月) 11:06 ~

宗教霊界の終わり
崩壊の引き鉄
引かれて
崩れ落ちるそのやまの
下にいたものたちが
復権を 果たす

その霊界の
真の有り様を知っているものたちが
おのれの つみ とが お(落・置・老・於・尾 …)いたまま
その 上層にいたものたちの
罪と 罰を
告げるために 口々に
悪口雑言
立て並べて
大声を張り上げて
叫んでいる

裁きは 天にあり
スピリチュアルな領域の 裁定(?)は
その方面に 任せよ

それに影響されて
ほかの 教えのような ものや
宗教や 教祖たちに ついて
批判など されない ように
火には 火で
応酬されるのが おち である
他者批判 しているうちに
真実はするりと 逃げ出して
はるか 遠くへ 行ってしまうもので あるから
おのれの 身一つ
きれいに 保って
おくように
心がけることが 大切
宗教裁判は
時代錯誤で あるから
過去の 積み荷に
つぶされぬように

時代は もう
そのような 責任を
ひとつのものとして
まとめ
処分するべきときに
来ている

そのための 学び
これまで 宗教に はまった かかわった ことのある人 は
そのつもりで よく
学んで おくように

そういう人達が これから
あなた方のところへ やってくるから である

役割分担と 自らの負債を処理すること は
ひとつの組に なって いる

あなた方の知っている その
不毛さを
訴える人間が たくさんやってくるから である
そのために 学んだことを
生かすように

それが これまで 宗教というものを 経て
ここに こられた 方々へ か(課・荷・過・貨)せられた
課題の ひとつ であり
その先に あるもの を 作り出す のも
あなた方 宗教というものを
よく知る方々 の つとめ である

宗教と いうもの
あるいは その システム を 転用(移用?) することで
つくられた もの
その 非 たる部分 不(負・二・府?) たる 部分
魔たる 部分

それらを 知っている 方々に
してほしいと 考えられていること とは
その部分を きわめ つりだし
排除していくこと

ふ たる 部分を よりわけて
ひ たるものを つりだして
ま たるものを 排除すること

心に とめおかれます ように
死人(しびと)の 口は
おそろしい もの

あること ないこと
語るもの
あげつらう その ますます(増々)の 恨み つらみ
きかされる 方(ほう)の 身にも
なって みよ
それを 忘れぬよう

死人(しびと)に 口を うばわれぬよう
注意 なさいませ

2011. 1. 24 (月) 11:34 終

あまつひつく のうち
宗教界 というところに 近いところに いた
存在 より

(続けて)

キョウソ に なりはてても
行きつく際は ちのそこ(知・地) で ある
ギャクサンカッケイ(逆三角形)
天と地が ひっくり返れば
この道理である ということ
よう 知られますように

こうてみても なんのとくにも あらしませんで
その おふだ
キツネ タイショウ 呼ぶだけで
お守り なんぞも 役立たず
おがんでみれば おがむだけ
ミョウ(妙)チキリンな もの 呼ぶか
つくるか
捨ててしもうた方が よろしいわなあ
今のうちに 処分しとくこと
おすすめ しときます
お参り行って あつめたもんは
さっさと 処分 しとくこと
さもないと
ずんずん ずらずら
それ 目印 に
どんどん 寄って きますから
あまいもんでは ない 由(よし)に
力のないお方 ほど
そういうもんを 拾い集めて
ためこんどられるでしょうから
ここは 一念発起(?)して
手放されること おすすめ します
あとで どうなっても
知りまへんで
自分に 能力が あると 思うて
そういうもんを 処分(処理)できると 思うとると
大やけど どころか
身ぐるみ やかれて 再起不能
なんということに なりますと 大変
今のうちに 処分 しなさいませ
古いもん 持って 行かれるほど
あちらの 世界は 甘くなし

とっと と 焼いておくほうが
身のため ですよ

神様 仏様 弁天様(?)
好きな 人 ほど それに はまる
だから お気をつけなさいませ
忠告 いたします

神のものは 神へ
ですわ
仏のものは 仏へ
ともいえますわ
今のうちに 処分しといた方が
よろしいでしょう
わけなければ ならぬものが
どうやら そんざい する
わけて もどし つぎ へ すすむ
もつれた 糸 は からんだ まま では
何の 役にも 立ちゃしません から

それも 含めて
これからの 用意
すすめ おかれ ます ように

むずかしいのは わける こと
わければ なんとか なるものです
そういう こと です

2011. 1. 24 (月) 11:55 終

ひつくのかみ のうち
けんぞく と いわれたもの の もとじめ(?)
大きな キツネ のようなもの より

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