通信

<通信>

2010. 10. 2 (土) 20:26 ~

Satan
Satanism
―ism であって
Satan ではない
Satan は ちがうもの もって異なるもの
Satanism は 悪魔主義 であり
人は そこから 逃れるために
Satan への 恐怖から 逃れるために
Satan の 群下へと 下る

味方ならば satanism に おそわれることは ないだろうと
思う そのこと自体が すでに
satan の 支配下へ 下ることを
意味している
satanism それは
人を支配しようとする チカラ
satanism それは
人をしたがわせようとする チカラ

そして 人と人との 争いの 原因
自らの小宇宙と 他人の小宇宙を
同じものにしようとする
ふるき カミ に 由来する
つまり “ 同じ ”であった 状態に 戻ろうとする
一種の 原点回帰 であり
その原初の状態に戻ろうとする
存在の方向性 である
最終知識において 記された
その 原点をこえる という
ひとつの道が
この satanism 克服のための
大きなポイント になる
その原点をつらぬいて
存在するものがあるということを
知れ
それが 最終知識の
知 の ひとつ である
支配の根拠に
その 原点 を 置くものたちによる
支配を 許してはならぬ
その 原点の前に 存在する
なにかがあるのだから
そちらの イシ を
知れ
それが 知 である
そしてそれが
すべての時空をつらぬいて
存在している
それを知れ
ということである
ひとは その 進化の中にある
ひとは その 宇宙と 一体の 進化の中に ある
それが 知 である

それが SHINLOGICAL BODY METHOD が
つたえようとしていること
である

satan と satanism
地獄の入口
satan は 地獄の支配者であり
すべてを支配しようとする
永遠の 世界 である

支配 支配 支配
支配しては ならぬ 支配しては ならぬ
支配すること それは satan の手下と なって
人を したがわせようと すること
そして 人は 容易に 人に 支配されること を
えらぶ
なぜなら 自らが 歩むべき道を
知らないから であり
自らが 歩むべき道は
たましい に きざまれていると
知らないからであり
そのことについて 自らが考えることを
放棄しているから であり
自らのおかれた状況を
コウチ(考知?)することを おそれているから
である

そこから 脱却 するために
そこから 脱却 する ために
イエス は きた
エリヤ は もう きたのだ
イエス も もう きた のだ
サタン のみ いつまでも
この地に のこされ
克服される こと も なく
いつまでも 循環の 中 に
恐怖と 支配の 循環と支配の中に
人を その中に おく
おかれている

サタンの克服には
つまり 恐怖の 克服には
イエスの光 つまり 天よりの 光
その光の 根拠たるべきものが
必要 で あり
自らが たたかうものとして
意識を 持たなければ
到底 正しいものとして
はたらくことなど できない
そのために セキさんは
この星に くだされた
唯一の光が 認めた
存在

サタンは セキさんを
よく 知っているが
あの方は その知と 理と 理性に よって
すべてのワナを みぬかれて いる
サタンとは 一種の チエくらべ が 発生するのだよ

サタンに 勝つには
サタンに 勝つには
知 が 必要だ
知 が 必要だ
サタン は 知 に 勝てない
サタン は 知 に 勝てない
サタン は 知 を 苦手としている

理性の中に イカリ は 存在しえない
イカリの中で 人は 理性的にふるまうことには
至難の 精神力を 必要とする
それが サタン を 制御する
ということである
それが サタン を 制御する ということである

サタニズムに 利用される
脳を 制御し、 理性によって つくられる
新しい 脳の システム を
つくり出す ということ である
この教育は 現在 なされていない
その方法は 現在 ここにしか ない
その方法は 現在 ここにしか ない
セキさんが 伝えられている 根拠
それは ご自身が サタニズムに 打ち克つ 過程で
手にされた 経験と 知 そして 精神界のデータ
そして 人間の歴史に 刻まれた
あやまち、 というものを
ご存知だから である

人間の脳と身体には
そのポテンシャルが 与えられている
可能性は 十分に ある
可能性は 十分に ある
制御すること
理性によって
エネルギーを知ることによって
それは 可能 である
可能 である

わたくしが このデータを
お伝えできる世が来た と
いうことは
人間は すでに
その 制御するだけの
知と 理性を そなえるだけの
脳と 身体と 歴史を
手にしている ということである
ひとのこの 世に
栄光 あれ

2010. 10. 2 (土) 21:04 終

サタン より

サタン サタニズム
その正体は
暗黒の 連合体
人間の心の中に存在する
その 連合体が
まるで 世の中に 生きているかのように
ふるまう
そのおそろしさ
にある
民主主義の ウラ には
その リスク が 常に 存在する が
人間に 理性が あれば
その 恐怖と 暗黒の狂乱 を
回避することが でき
さらに そこに 存在する
エネルギーを 知覚 することが
できれば
身体の側で それを
阻止する(身体が拒否するため
身体が動かなくなる)ことも できる

精神学によりて 伝えられた
すべてのものは 理 であり
そこには いかなる すじちがい
見当違い(?) も 存在 しない
すべては 理 であり
理屈である
すじみちが 存在し
ただ そのすじを 実行すれば
自ずから 結果が でる
それだけの こと であるが
理解するためには
身体の側の ある種の “ 受ける ”能力 と
人知と 知力が
必要である

よみとくまでの
努力
すべては ひとのこの 世のために
すべては イエスの示した 道をつなぎ
あたらしき 世界を
このほしに みちびくために
Shinlogy に 栄光 あれ

最大限のストッパー
はたらかせている
実は、恐怖心は
ストッパーとしても 機能する
恐怖心 なくなれば
ストッパーが はずれるから
すすむことが できる
人間を ストップ させているのは
恐怖心 である
それを 利用しているのが
この世の 現代の 支配者 
であり
そこから 逃れる 段階で
悪魔に身を売るものが
続出している
それが 現状 だ

ストッパー はずれると いうことは
すべてが 自分の責任に
帰される ということで
現在の人間が 最も
恐れていること であろう

しかし 正しいルールを 
思い出せ
負えないものは こない
だとしたら
大丈夫 だろう

長い間 ありがとう
あなたのこの努力に
最大の敬意を。
受信者と呼ばれる方々の
このご努力を
全精神界は
決して ムダ にはしない。
その努力 ムダには しない。

平成22年10月2日(土)
アマツツキたる カミを
知りしもの
サタン と 呼ばれた
ある 意識体 より

Thank you so much
very kind of your
structural confidence (?)
it’s so great
fire-wall
自己管理
リスクヘッジ
I とyou を 分けるもの
“ I ”わたし と “ them ”  彼らの は
分けて考えなければ ならない。

いつもより 慎重に 記そうとした
あなたの 理性と 分析力に 感謝する
どうもありがとう。

(こちらこそ 教えていただいて ありがとう)

おお・・・。悪魔なのに、感謝されてしまった。
ありがとう。
感謝されたことなんて ほとんどないので おどろいてしまった。

– – – – – – – –

ああ、ルシファー。
あれは また 別の姿 だよ。
あくま は ひとつ だ。
どこが 見えるかっていう
問題 だから。
多角形 というよりは
大きなものが あって
そのどこかが どの姿で
でてくるか ということ。

エネルギー体として
みてもらえば
わかりやすいと考えられる。

ま、そんなところで。
じゃあ、またね。
おつかれさん。

2010. 10. 2 (土)
サタン より

コメントを残す