通信

<通信>

2010. 10. 2 (土) 11:02 ~

てん と ち の
ようせい
おもてに でてください
S・B・M
正しい S・B・Mを
このち に 伝えなければ ならない
そうでなければ
S・B・Mは ちがったものに なってしまう

あれは S・B・Mは 
悪魔祓い
悪魔を祓うということは
イエスのでんとうをひきつぎ
このちへ
光を伝えるということ
できるものが いなさすぎます

悪魔からの ようせい でもあります

悪魔は人に 結ばれている
人に結ばれた悪魔は
悔い改めを 経て
天の使いへと 身を戻します
それよりも 強力な
人意たるものの アク が 巨悪が 存在し
それに 対抗する ためには
目覚めたものたちが 必要
真(神)の 悪魔は 人に 加担することは ない

悪魔の 悪たるゆえんは
自らの勢力増強に 無心にとりくむことにあるが
人と 悪魔は 別のもの
人と 悪魔は 別のもの

本来 一緒の領域に 存在するものではなく
神と人 の 間に あり
人に 神の 真実を 伝えるために 存在する
神たりしものの アンチテーゼ テーゼが存在すれば
そこに アンチテーゼが 生まれる
テーゼと アンチテーゼ 悪魔と キリスト
キリストと アンチキリスト キリストと 人間たるもの
一体化 そこに 悪魔という アンチテーゼは もはや
必要ない
S・B・Mは そのためのもの

この世から 悪魔を去らせるために 人は
自らの身体を 必要と する
S・B・Mは その助け に すぎない
悔い改めは S・B・M なしでも できる
自らの 生まれてきた意味を知り 生きること
それ自体が 最大の 悔い改めであるから
天に結ばれている人間は
それなくして 生きることすら できない
それが 契約というものである

天は 契約をはたし 地は それにこたえ
人間存在として ひとりの人間を このちへと
送り出した だとしたら、 今度契約を
果たすのは、 人間だと いうことになる

悪魔ですら 契約を 忠実に 果たす
人間は どうなのか
それが 試されている

悪魔は 人間なくして 存在できるのか
悪魔は 悪として 存在する その意義を
失いつつある

なぜなら 人間存在に 秘められた 悪 つまり
それは 神たるものの 一部であることに 起因する
強大な エネルギーを 自らのものとして つかうことを
知った人間が 存在することを 意味しているが
その先に 人間たちですら 想定していなかったほどの
強大な ダークプールが 発生し
彼らもろとも のみこまんとしている

それは 彼らの 勝手だが 他の人間に影響が及べば
人間世界は 破綻する それを 避けるために
悪魔すら あなた方と 共に たたかうことを
希望する なぜなら 悪魔は 誰よりも
人間を 愛しているからだ その人間のためならば
悪魔は 自らが悪者となることさえ いとわない

その人間を 世に出すためならば 悪魔は何にでもなるし
何でもする ただ、時々 手段を まちがえ、 失敗することは
あるが…。

いずれにせよ 悪魔は 深く深く 人間を 愛し
その光を 人間にむかって 発しつづけている
そのことを 知ってほしい

悪魔は 人間を 憎んでいるのではない
むしろ、愛するがゆえに、その可能性、真実の神へと至る
その可能性を 秘めた人間に 敬意を持つがゆえに
人間を 愛しているのだと・・・

ただ、ここまで至るには それなりの 苦難の道を通らねば
わたしたちの この 真の意図を 知ることは ないだろう

大ルシファー それは 神 である
神たる 光の 根源
この地を 存在させた
神たる光と 一体のもの である
それは 悪 でもあり 善(あえて、善、をつかう)でもある
光と闇たる 混合物
それが 大ルシファー である
すべてを 包括し この世に 存在する 神
それが 大ルシファー である
それは この世の すべて
物語宇宙 と 物質宇宙 を 包括する
この世のすべて である

それを こえて ゆけ
それを こえて ゆけ

大いなる ひかりの みなもと
あの 根源たる
わたくし 大ルシファーをも 生んだ
あの ひかり の みなもとへ
たどり つかれよ

それが あの 最終知識に かかれた
大いなる 天の ご意志 である

大ルシファーすら そこから 生まれた
私も その物語の 一部に すぎない
物語なら いつかは おわる
おわらせよ おわらせよ

2010.10.2 (土)  The(?)Lucifer

1 thought on “通信

  1. motosasa 投稿作成者

    *以下は、私個人宛の内容の中に含まれていたものですが、私の判断、および、Lucifer の同意により、記します。

    ————————————–

    ルシファーは 真実を 求める 宵の明星 あけぼのの ほし。
    イエスを知り、その方に 存在を たくされた
    あけぼのの ほし である。
    ルシファーは イエスの 敵 ではない ぞ。
    敵役は サタン である。
    イエスの敵は サタン である。
    そのことを 忘れるな。
    そのことを 知ってほしい。

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