通信

<通信>

2010. 9. 1 (水) 22:57 始

アーストラスト
トラスト 信頼 信託 基金
アーストラスト・ジャパン
にほんのクニ の ひかり の やま の
とりもどす トコタチノカミ の ご神躰
そ よりいで 天にのぼり
しずまりましたる かつての クニ の
ひかり の おやま ひとは ひとのみで 生くるにあらず
自然 と ともに 地と ともに
つち に はぐくまれ 産土の その チの ちから
いただいて そのうえに そのうえに
住まわせて いただく ちいさき にんげんたち の
いとなみ は 地と ともに 水と ともに
空と ともに ヒと ともに ひと とともに
祈りささげる 光のみちの その 足元となるべき
き と なるべき つちの みずの ひかりの みなもと
きぎ(樹木)たちて こだま うまれる そのこえ を きく やさしき ひとたちの
ウケヒの コドウをきく その 植物と 動物と 
すべての 生けるものたちの よろこびの ウタヒ

ああ よろこびの よあけのほし よのあけのほし
あけたるほしの 知に きざまれし
その地の ウタヒ こだまする おとの
ひびき つたわりて つたわれる 木々の 葉すれの
ささやきにもにた 自然の ことば
すべてのものに やどりし ひかり
ひかりに 帰る 人の子 の
帰りゆく杜ぞ ひかりの 道

たてられたる ひかりの 木々の
そをこえゆきた 旅立ちの 後に
次の子らへと ひきつがれ
たましいの ゆくすえ はぐくむ
自然の 杜 よ
アーストラスト・ジャパン

その道は すでに つけられ
担い手を いまか いまか と 待っている

光の経済 担う方たちの
痛みと よろこびを 知り
人の たましい と その 構造 を 知り
そして 存在した 神々の せい(静・聖・青)なりし 祈りを知る
その方々によって 引きつがれゆく 木々の 地
こだま ひびくもり

人と 精なるものたち が
ともに 語らう とこしえのくに にも にて
アーストラスト という
地球に根ざす 人間の
その 学び の 感謝 の 証 として
光へのびゆく 木々の たちて
人は 心癒され
人は 涙たくされ
地球へと 残す 地球のもの として
地球の もの になる 木 を うえ 育む その
後の 人々の
育まれる こころの 豊かさの かえがたき
かえがたき
ぬくもりと 愛に 満ちた
この星 本来の 姿の もどりて
人々の こころに その 愛 と ぬくもり を
伝えつづける もり
アーストラスト・ジャパン

にほんのクニ の やま だから こそ
神々の 住まうた にほんのクニの もり だから こそ
かみから うけつぎし 人の
かみから ひきつぎし 人の
その ひかりのもりの あたらしき 生けるものたちの
楽園となる もり
アーストラスト にほんのクニ に
たてたまう ひかりの モリ
ひかりやどる この星の
島国にともされる 地球という名の 希望のもり
アーストラスト うつくしき もり
もり から もり へ 木 から 木 へ
人 から 人 へ
その ひかり 伝わり やがて この星を みたす
やさしく うつくしき もり

それが アーストラスト という
ひとつの ひかりの ムーブメント
と なる でしょう

2010. 9. 1 (水) 23:28 受

motosasa を 通じて

さすらひめ はじめ ミソギハライ に 供奉した 神たち より

ひかり やどれる もりより うまれる
空気と 水の うつくしき こと
やがて この星を キヨメ
ふたたびの よろこび を 与えて くれるでしょう
うつくしき この星の 未来の ために
アーストラスト・ジャパン とは
この星 地球 が 用意した
ひとつの サンクチュアリ かも 知れません
聖なる場所は 光の中に おかれ
その祈りを 届けてくれる ことでしょう
御子(おこ)たちのために 宿された
その 「アーストラスト」 という 美しき
伝統を 伝える 動きを
どうか たやされませぬ ように

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