通信

<通信>

2010.8.24(火) 16:20 受

やみは やみにあらず
あらずんばこそ うける身をも
ついてやくべし とこしへの
てん よりおちたひかりのありて
ちのしたにうもれし
じだいのひびのありて
れきしのしょうさに
た(断)えざる身をも
たたずんばこそあかしされ
あたった光のぶんのみが
ヒカリ となりてあげつらむ
つらむるものは とこしへと
いわれしものの とおりすぎ
かわりゆくこの うちゅうのはての
かたすみのほしにすむ
ナニモノか の イシキタイ
乗(詞)っとられしは コトバのしくみ
しくみしくまれ あやつられ
イシキ を イシキ を むけられて
ナニモノ に イシキ を むけているのか
キヅクモノ ありて ソノモノ は
悪魔
悪魔は気づいてしまった
神のさきにいるものに
彼らの仕える「神」というものが
何にひきいれられているのか
気づいてしまった
そのために 彼らは彼らとして
悪魔として ヒトに
「神」に
タタカイをいどむのである
「神」というものの さきにあるもの
そのシンジツを あかすために
彼らは彼らとして
彼らの正義により
シンジツのカイジのために
タタカイをいどむのである
キッ先のむくその方向は
「神」と名乗(詞)りし イシキタイの
奥にある アクイ ある
ソウサ する
ナニモノ か
ナニモノ か
究極の アク とでも 呼ぶべき
滅亡(メツボウ)を キト(企図)する イシキタイ
ホロボシて なんとするや
その 地球もろとも ホロボシて
なんとするや
その かたまり を かたまり を
物質を エネルギーに 変換して
何とするや
その エネルギーのすさまじさ を
何に 使うのか
何に 使うのか
あらたな宇宙を作り出すために
ホシ 1つ ほろボシ て
その カミ と なるべく
ホロボサン と するもの
それが
神 に 宿りし ベクトルの
負のベクトルの 正体である
失敗重ねた このホシの 神
5度(5たび)滅んで
6度目の
カミたるものたちの
ほろぼされること
そのカミは
ヒトの存在の中に
封じられ
悪魔と共に
ヒトをあやつる
悪魔とカミは 元来ちがうもの
由緒 異なるもの
一神教の神なるものに
由来する悪魔 と
ホシ ホロボシ のっとらん とする
カミ と 生ぜし
イシキタイ は
別の場所から来たもの
である
カミ たりし
カミ と名のりし
ニホンの意識体とは
根本的に 異なるもの
である
カミにはいろいろあるのだと
知りしこのクニの人々の
そのタマシイに封じられた
トコタチノカミの ひかり
そのひかり もちゐて
シンなる カミ の みひかり ミヒカリ
もちゐて
封じよ
封じよ
このホシにのこされた
トコタチノカミの姿
きざまれた その ニホンの クニの
国土たりし 姿
守られた 守られた
ニホン の カミ は
全力で 守り通された
それは いつの日か
正しき 真の光が このホシに 到達し
このホシのすべてが
正しきものとして
生まれかわる
その時を
ご存知だったからである
守りぬかれた その国土の
上に住む 神民(しんみん)よ
神の子らよ
たたかえ たたかえ
神たりし 日本の神々の
正しき神々の 御子(みこ)として たたかえ
そのときの おとずれの
とびら たたく おと
正しき神 と 異なる神 と
悪意たる モト の ナニモノカ を
正しく見分けることができなければ
たたかうことは できはせぬ
トコタチノカミ たる ニホンの クニの
ヒガシの 地にある フジノヤマ
フジノ タカネノ シロタヘの
コロモ ヒツギシ カミガミノ
ワケミタマたる 人々 の
みむね に 宿りし カミの ひ の
ククリましたる シラヤマ の
キクリのヒミツ
ソ は ワケミタマたる その
ククリ ムスビ の ヒミツ たる
シラヤマノヒメの つかさどる
聖なるしくみ と 申されば
何者にもあらがうことのない
聖なるルールが存在し
絶対の法の下(もと)
確固たる 絶対の ケイヤク ウケヒ(イ) の 元に
生まれたる タマシイの
約束のあり
その約束をハタサねば
光の宇宙へは 到達できぬ
最後の通告の 由(よし)として
お届けいたします

平成22年8月24日(火)

アマテラス ミヒカリ の
やどりし みなさま へ

おたくし いたします
どうぞ お役目 果たされまして
光の御国 を 実現 なさいます ように

よろしく おねがい いたします。

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