通信

<通信>

2010.8.20 (金) 

イセ の ひかり と とわずも がな の
ハシラ かわりて タチ きられたり
きられしものは マガツヒ(邪つ霊) であり
おおおおお
叫ぶそのコヘは ナニモノの コヘで
あろうぞ
おおおお
たけるそのコヘは マガツヒのもの なりて
あけぬる このときの
スキマ(隙間)カンゲキ(間隙)を 突いて
現れ出(いで)ん とする マガツヒの その
姿なり

悪しもの のぼりきて 人心惑わし
金の猛者(モサ)として
滅ぼさせたまふ
審判に乗(上)じた マガツカミ らの
くすぶりて 残る ヒダネ の ヒノコ を
かぶりしものは
焼かれ 焼かれ 火に焼かれ
弱者の 敗者 の まま
天へ あがることなく 火種の元となる
マガツヒの 先に 見ゆるものは
火焔の森 と 見ゆるもの
見ぬものは 見ざるものは
知(死)らぬ間 に その中へ 歩みこみ
気がつけば キ(着・気・木)ぐるみ もろとも
焼かれたまふる
焼かれたあとの アト始末
するのはだれかと 問うなれば
おのが子 孫子(マゴコ) 代々の
子々孫々 の アヤマチ を 繰り返しつる
おろかもの

恥を知れ 恥を知れ
神の業(ギョウ) なさせるものか
恥を知れ

おのが身にあつめたる
その 邪つの モノの区別もできぬ
そのミ で 人 の 処理 が できると
ちいさきもの と つとめてまいる
その所存なくして
この道来れると お思いか

恥を知れ 恥を見て
おのが身 振り返り
恥を見よ
おのがために ひと つかわんとする
そのさもしき心のうちを知れ
なんのために この道をきたのか
なんのために ここにおるのか
生まれきたりた その イミ イシキ
キ、 であるぞ キ
キ、 であるぞ キ

あさはかな ナマ半可 な 知 で
この道 こられても
困る人々 増えるだけじゃ

担うるもののあるならば
まずは 己の十字架 じゃ
ひとの十字架 背負うた気になりて
ひとに乗りおる その 心根の
根にあるものを
焼けと 言うておる

イエスの十字架
繰り返さぬために
イエスの十字架
かついだ気になりて
かつがれゆかんとする
おろかな羊の
その目に 耳に 届いておるものの
正体知れば
おのれが アサハカ ショウコ を 
知りて
つぶされるぞ
おのれのヤミに 破壊されるぞ

ウチュウには 百億のトキを要(用)しても
取らせんとする 責任のあると
告げたものの イ を
知っておるのだと
勘違いするものたちの
アサハカな 人知
人知は 神知を 超えゆくと
思いしものの ホツレ ゆえ
焼かれたまふる その 狐火(キツネび)の
喰いし 柱 ぞ ひと の なれ はて

おちる もの たち
救わん と せし も
上がる 気 なければ 救えぬ もの よ

おちる もの たち
減らす と すれ ば
御国 造りて その上 で

光 と いう もの 知らす の じゃ

それしか ない と いうこと じゃ
そのために ハタラク と いうこと じゃ

ほかの 人間 に 期待 する 暇が あるのなら
己 の 剣 キレるかどうか 試して みやれと
言うておる

剣 なくては 戦えぬ のぞ
やさしき もの ほど ワナ に はまる
ワナ かけて 待ちおる 輩 は
わんさか おる ぞ
カネ 欲しさ に ひと 寄ってくるぞ

人心 断ちて 裁けなば
己 が ミグルミ はがされる ぞ
酷 じゃがな それが 現実 じゃ

人の 悪意 の あらわれる
これから 本番 あらわれる
クロき 悪意 の その 先 の
カネ に つながる 欲望 の
帝国つくりし その ものたち の
シン の ネライ が あらわれる

裁けるか 裁けるか
審判の世 とは そういうこと じゃ
正しき もの と して
はたらき なさい

そう 告げた はるかかなた の 「理」は
もう すぐ そこ まで 来て いる の だから

平成22年8月20日 午後11時17分 受/渡

アマツヒツク
「理」をしる 一陣の 神々 より

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きびしきことを 言うようであれど
これが 現実
この 現実を 放置したが故に
イエス からの 2千年
終わらぬ まま の 2千年
百億年の 責任 問うて
1・3・7 の 神霊 に 問う
その ツミ の ミナモト ありて
問う もの ありて
問い に 答えた カミの意 の あり

イノリ 通じた その 先 の
セキさん 生まれた その 宇宙
光の 宇宙 の さらに 先
イノリ 通じた 理(コトワリ)の 宇宙

タマゴ は すで に 孵(か)いわれて
ウチュウ の タマゴ は 育ち ゆく
育つ ウチュウ の ひろがりの
とどかぬ 先 の 光 の あれば
そ は おのが 鏡 に うつりし 闇 の
まぼろし 望んだ かつて の カミ の
残像 とも いうべき 神霊 の しわざ

見たくない もののありて
見ぬままに ツミをかさねて
繰りかえす その あやまち の
6度目の 最後の 裁き

決められし 時 至れども
審判の 光 たしかに
この星 の ミタマ の 中に
届けられ そを 日嗣(ヒツ)ぐ 子らの たましい

コンジンの さりし このち の
残された その子ら に 託した
コンジンの その 愛 よりの
贈り物 愛の言葉 の

届く先 愛にあふれて
光満ちたり 満ちたる光 の
その ひかり 人を 照らして
ひとびとは 希望を 知り
そを担う 道のありてし

道 あれば 多くの人が たどり来る
そを 告げし セキさん の
歩み の はるか とおきこと

神々の ものにこそすれ
人々の 歩みになりて
そより 照らす その光の 
たどりつく先 ぞ

感謝 と 滅びをまぬがれた
この地球の カミ なりし 存在の
明日の 姿 で ある

平成22年8月20日 23:26 終

ウシトラノコンジン 
カスガ タケフツノカミ

そろいて 告げたまふ

1 thought on “通信

  1. motosasa 投稿作成者

    <神たち だけ では ものがたり は すすめることが できないのです。
     担う 方々 が いらして、 はじめて すすめる ことが できるのです。
     後は、 お託し 申し上げます。
     ご支援 できることは お手伝い させて いただきますので
     どうぞ よろしく おねがい いたします。>

    (上記は、この通信を受信した際に、同時にお受けした言葉になります。私の判断として、追記させていただきました。)

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