通信

平成二十二年七月のおわりに

くらまのやまの ち よりふかく ち(地・血)よりふかく
つながりしものの ありゐて

ち(血族、一族)よりふかく つながりしものは
ふかきやみのなかの やみ えねるぎぃ に よりて
ひとら(人等・羅 / 火・丙 / 虎?寅?)が つくりだしたものの あとのしまつ

もゆるひの もゆるひの
くすぶりて いつまでも つかぬ ひの  (*注)
おのれの その くるしみの うちに みゆる いつはりの
おわりの日 もやしているものは なにであるのか
みえるものは おらず

ただ そのひ そのひ の なかに くべられし ものたちの
くるしみの ひとのつくりた じごくに、 ひとによりて
おとしいれられたものたちの そのくるしみと しんじつを
つげしこえの かねがなる
つる のとぶ かねのおと かめ の たつ 齢 その 万年 の
カメ が いづるときの しんじつの あかされ
あかき ちしを の ながるる このかはの その 万年 知りし
カメ の しんじつの しんじつの あかされることをつげる
よあけのばん
すべる つると カメ の 入れ替わりて、 ひっくりかえりて、
どん と どかん と くるもの が くる

いにしへ より つたへられし その でんしょう の
はじめより さだめられた ぬるき つごうよき 法 ではなく
絶対の しんじつの 法によりて はじまる
よあけの できごとの あかし

やがて とき が 証明するで あろう
数年たち 数百年のときがたち
すべてのデータをみたものたちは そこに
御国のために はたらいた あい と ゆうき を もつ 人々が
いたことを
そして はじまりのひ と おわりのひ が さだめられて
いたことを 
すべての 約束は はるかかなた 
この 宇宙をこえた 存在によって 果たされ、 そこに
究極の 愛 と、 神さえ超えた 絶対の 法 による
正義が あったこと を
すべては 物語であった ということ を

のちの世を生きる 正しき子ら は
感謝の想いとともに
時空をこえて 人々が ともしつづけた 祈りの 灯(ともしび)を
イエス が ともした その 祈りの ひ を うけついだ 人間が いたことを
ただしきものによりて たてられた 光の柱の数々が
のちの世 に 天からの おくりものを とどけてくれたことを

そのための あつまり
このばしょにのみ たくされた すべてのものを
いかし うけついでいくのは
みずから このばしょ に 歩み を 求めた
あなたがた と 次にくる 方々の つとめであり
それを はたすために 唯一の意志を とどけられた
あの 光の存在の 祈りと ねがい でもある

ときは かぎられているのです
うちしずみ、 はたされることのなくなる 契約の その前に
もういちど みずからの 歩み と 足元を しっかりと 立つことが
必要です
ほしはやがて その やくわりを 終えます それでもなお 
未来へ向かって 進むことを 求める 人間の
その正しきものたちの 行いこそが
このちに ひかり というものを 届け、 ひとびとの 希望 と
なります

天 よりも 高く そびえたつ その 光の 祈りの 柱 と
何ものよりも 強き、 その 剣の 輝き は
正義 を 知るもの にしか 届けられません。
はたらくということの いみ を 知るものにしか
あかされぬ 扉 が あり、 その カギ を 盗みつづけてきた
これまでの 人間の あやまち と 罪 が さばかれはじめている
この 時 に、 この 場 に おりて なお、 みずからと
向き合うことを 避けている 人々には、
その剣 も カギ も 手にすることは できない でしょう
口先だけで 何かが 伝えられるほど、 この世 は、 そして 
人間の たましい というものは、 甘くは ありません
その身をもって 示される、 その光の 輝きをみて、 人々は
御国の 到来 を、 御国 とは 人々の 心の中に 存在すると
いうことを 知るのです。 新しき 時代には そのような 人間でなければ
進むことは できないのです。 甘い 扱いは 存在
し得ない のです。

どちらを 選ぶのか は あなたがた ひとりひとりに
たくされた かぎの たば の なかから、
ただひとつのものを えらび、 きづき、 それによって
開かれる カギ と 扉の 向こうにある 世界に よって
証明されるでしょう。

戻ってこれない 世界がある ということを
そろそろ お伝えする時が きたようです。
警告として、 お届けいたします。

2010. 7. 30 (金) 15:22 終了

motosasa を 通じて

<すべてを司る存在 理 とよばれし 存在> より
『積 哲夫』 という 代理人のものへ 
集われし 方々へ

時間がありません。
はやく気づいて下さい。
救われることがなくなります。
いつまでも、助けてもらえると思っていてはなりません。
あなたがたは、だれかを導くために、存在しているのです。
そのことに、早く、 気づいて下さい。

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