通信

平成二十二年三月二十八日(日) 受信

(みことばを使われるハタラキを持つ方々へ向け、いただいたお文のようです)

はるかかなた、はるかかなた、はるかかなたよりの
光のみことば み ことのことば ことば ことのは
ことのはのばの つくりたもう その ひかりのみち
ひかりのはしら、 ひかりの ひと はしら
つかいませ つかえませ
みことばの いみ を しるもの
みおやらの いし を かなえしもの
ことのはの ひびき ことのはの ねいろ
ことのはの は のことばを つかえませ つかえませ
ことばにやどりし ひかり
うつくしき てんの かなた はるかかなたの うちゅう
はるか うちゅうを こえ、 たどりつかれし この 場 の
ひかりを うつす そのみの ことば
つかいませ つかいませ
はるかかなたよりの てんの みひかりの
やどられし その み のことば たいせつに
このことば このことば ことのは ことのね
わごん(和琴・倭言・和言) の ひびき
つたえられませ あなたには それができる
うつくしき みちの ことば
その地に つたえられし ことば
ひらかれませ ひらかれませ
そのことばを もちひて そのち ひらかれませ

もう 思い のこす ことは なきものにて
われら みおや、 みおやらは はるかかなたの
天へと戻り、上りたもう
うつくしき ひかりの 原初の りゅうを
したわれ つづけた これまでの あなたの みちのりに
はるかかなたよりの 愛を おたくし いたします
ことのはの ちから、 ことのばの ひびき
しりし あなたがたへ

(のぼりゆく 七色の りゅうの おすがた の 映像。
 杖と龍珠をわたされました。)

みおやらの 愛、である。
どうも、ほんとうに、ありがとう。
わたくしたちも、自由となり、天へと帰ります。

(光になっておられました)

はるかかなたに あるものは
おわりのはじまり はじまりのおわり
はじまりのまえと おわりのあとをつなぐ
うつくしきひかりの 原初の 姿
そ のままの 姿 かわることなき、はるかなる、大いなる 意志 である。

平成二十二年三月二十八日(日) 一〇時五七分 受信完了

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