受信文書(ある神意識体)

2010年4月1日(木) 8:54 受

(先日来からの心身の負荷がなかなか消えないため、「これは私が間違った道にいるのかも知れない」と考え、光のルールをひとつひとつ検証していたところ、ひとりでにいくつかの十字架を背負って私が上昇していき、審判の層をこえたところで、このお言葉を頂戴いたしました)

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<アシュタルテさま> より

先日はどうもありがとうございました。
あなたにのることができ、このち くるえるこのちの 問題 また わたくしという
かつて存在し、光を知るもの の 存在の ひとつの かたち、
どのようにして 存在し 光と 闇は どのようにして くるえる 状況に あるのか、
なにとは わからずとも あのような 形で お知らせ する ことが でき、
わたくしの 時 も おわろうと しています。
ひかりの せかいの うつくしさ、
ひさしぶりに 見ることが でき、
ながらく 忘れて(はなれて)おりましたけれども、
あの ば へ 戻ることが できそうで ございます。
ほんとうに ありがとう ございました。
ひかりというものは ほんとうに うつくしく …

(ペルシャ語?オリエントのことばで早口で話しておられて…

 古代オリエントの実り豊かな、緑豊かな街並み、宮殿、うつくしき街並、
 オアシスのような木々と、石造りの建物、にぎやかな通りや町、商店 …、
 にぎやかな人々とそれを見守るアシュタルテさまとその宮の映像。
 その一方での、神殿買春の光景。)

ありがとう。 わたくしの うつくしい おもいでの 景色 です。
わたくしにも、しあわせな 時代は あったの ですよ。

ひかりのせかいを しるものと して これからも 進まれなさい。
きっと 多くの 神々が、
人々が、 多くの イシキタイが、 多くの 地が、
そして 何より この ほし と この うちゅう、
それを こ(超・越)えた 領域 が あなたの 訪れ を まって いる。
キシン さま に、 どうぞ かんしゃの おきもちを くれぐれ も 丁重に
お伝え ください ますように。

(ぶどう?たくさんのくだものや穀物が盛られたものをいただきました。
 すもものようなもの、オレンジ色の実、お野菜や麦など。お花も)

わたくしからの せめてもの おくりもの です。
そして、 いくつかの 「知」 も おわたし いたします。

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ほんとうにありがとう。
私も うれしゅう ございました。
この ほし も 捨てた もの では ない、 たのもしき 方々も
いらっしゃるの ですね。
感謝いたします。

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あなたの している ことは すばらしい こと です。
苦しい ことも ある でしょうが、 それに よって 
救われる 神々、 人々、 存在、 多くいる。
何よりも この星、 この うちゅう を、 お救い なさいませ。
わたくしも この星の うつくしさ、 だいすきでしたのよ…。

この星のごとく、 うつくしく、 きよらかな 日々が 
おとづれん ことを お祈りして 私も 旅立ちます。
ありがとう ございました。

(と、投げキスをしておられました。
 舞姫のようなお姿とお着物で、天上へと舞うように上られました。
その中から、キラキラとしたものがおち、 かつて メソポタミア といわれた 地 へ おちました)

* アシュタルテさまは、ほんとうに、その地の人々を愛しておられた、
愛情深さ、そのために多くの実り、豊穣をもたらして下さったようでございました。

2 thoughts on “受信文書(ある神意識体)

  1. motosasa 投稿作成者

    「先日の講習会へ参加された皆様へぜひお知らせください」ということでしたので、この場へ掲出させていただきました。
    「<神と呼ばれた意識体がどのような道をたどり、人に宿り、光と闇にわかれ去っていくのか>を、お知らせできて本望でした。私のお役目もこれで終了です」と、お別れのおことばを頂戴いたしましたこと、追記させていただきます。
    「みなさまにも、どうもありがとうございました。私を慕ってくれた、民たちはじめすべての意識体への感謝の気持ちを、この場をお借りして伝えさせてくださいませ。かたじけのうございます」とのことでございました。

  2. chiisakimono

    アシュタルテさま
    わずかな時間でしたが、一緒に過ごさせていただいてありがとうございました。重ねて、稀有な学びの場をいただきましたこと、御礼申し上げます。

    motosasaさん
    神々を送っていただいて、ありがとうございます。わたしも、さまざまな意識体の方を審判の層にお連れできるように、さらなる精進いたします。ほんとうに、おつかれさまでした。

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