2月1日のメッセージ

2010年02月01日(月)、自身の身体にあったエネルギーを解析しはじめた所、あのようなメッセージとなりました。その状況は、前文に記した通りです。

実はわたくしも昨年末より、自身の身体のさまざまな部分のエネルギー解析をする過程で、情報を<言葉>として受け取っておりました。わたくしの場合は、<通信>ではなく、断片的に問題解決のヒントとなる言葉が浮かび上がるというものがほとんどでした。

それは、大罪に対応する悪魔の名前、天使の名前、聖書の登場人物の名前、精霊の名前、聖書の一節、古い時代の書物名などです。そして、それについて書物やwebで調べることで、わたくしの知識を増してくれるものでした。その内容は徐々に時代を遡り、ある「原点」へと向かっているようなのです。

そしてその過程で、一地方都市の公立図書館でも手に取れる書物として、知の遺産を残された先人の方々への尊敬の念と、その積み重ねの上に現在の状況が存在することを、実感いたしました。

今回思いもかけず、このような通信を解析させていただきましたことを、深く感謝しております。現在に生きる私たちは、時代を超え次元を超え、「光」を求め知ろうとした、かつての多くの方々の祈りの結晶としても、存在しているのです。そして私たちのイノリと行動が、未来のこどもたちへの贈り物となるように・・・。

「みんなこのまま、ウソついたままで生きてて本当にいいの?」ということなのではないでしょうか?難しいことではないのかも知れません。

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