はたらくということ

2010年1月31日(日)0時過ぎ、

わたくしの小宇宙全体及び個人のハタラキと、ほかの方々との関係性、また市場(マーケット)を含む現実社会との関係について、浄化・上昇・思考しておりました。

その過程で、上部からの光が頭部に満ち、そのデータについて解析した内容を記します。「はたらく」ことにおける、ある重要な要素の一部分であると感じております。

わたくしには、普段英語で思考する習慣はありません。わたくしの体験が、精神学・最終知識・SBMを通して至ることのできる、サンプル・データのひとつとなれば幸いです。

community 
personality 
identify
confidense

“Divine” 

(補足)
英和辞書で言葉の意味を確認しましたところ、
communityはラテン語では「互いに奉仕する状態」 、
divineはラテン語での「神の性質を持った」ということばに源を持つということがわかりました。

ここでのデータ解析とは、「何らかのエネルギーを言語に変換すること」を意味しています。「エネルギーは言語化されることによって、光のデータとなる」という最終知識に記された知、またこれまで数々の通信を公開されてきた方々に学び、できるだけ言語に変換するようにつとめさせていただいております。

4 thoughts on “はたらくということ

  1. motosasa 投稿作成者

    すみません、綴りにミスがありました。4番目は正しくは、<confidence>です。また、名詞と動詞が混在しているのですが、解析したそのままに記してあります。
    ご指摘、ありがとうございましたm(_ _)m

    なお、もう1つ要素があり、それは<notify>です。

  2. motosasa 投稿作成者

    ちいさきもの さま

    こちらこそ、大変お世話になりました。
    これからはお伝えできる限り、解析したものも記していきたいと思います。

    精神界の共時性(ヨコイト)を確認していただくツールのひとつとなることができれば幸いです。未熟者ですが、つとめてまいります。

  3. chiisakimono

    ちいさきものです。
    『光文書』に書かれてあるmotosasaさんが受け取った言葉も読みました。
    いろいろな方々の働きと、歴史の先に、現代があり、地球の転換点が用意されていたことを胸に刻んで、光の側で働くことを成していきます。
    多方面から情報を貰うことで、確信が深まります。
    ありがとうございました(^^)/。

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