通信

< 通信 >

2011. 4. 4 (月) 10:52 ~

( * 大変大きな意味のある日だということです。強調しておられます。)

ツミ トガ はらいし もの たち の   (※はらい…「支払い」の意が強い)
ひかり の もとへ と 送るとき
お(置)いてゆかねば ならぬもの ある
つたへておいた ものごとが
起きているだけのこと 約束
つみつくり たかつとり
はうむしのわざわひ むしものせる つみ
ここだくの つみ いでん いでん と せねば
すす(進・薦・済々・奨)まぬ ものの オホキ ゆへ

ここだく の つみ
もちはらうものは スガソ を もちて
かくのらば のれ

かけまくも あやにかしこき そのみやしろに
しずまり ましたる ものをおば
ひきはなち たまへ
ひきはなち たまへ
はらへどの ぬし ここだくの
たかつ とりゆく みやしろに
しずまり ましたる モノモノ は
すえ きりたち て ゆかねれば
ゆけぬ 先 とや あるてふ

ゆきたくて ここに きたのでは あるまいか
あるの なら
すえ うちきり もと かりたち
たかつ おきくら(置座) に すわりし ものの 名を
問うなれば とへ

今とは 今とは
そのような 時
なのである

平成二十三年四月四日(月・つき) 11:02 終

アマツツキ たる カミのもとに
おかれし 方々へ つげたもう
みことのり
かくのらば のれ

あまつすがそ を すえきりたち
うちたてて
すめみまのこ そのみ あけわたし
置座(おきくら) の みもとに あるは
ツミ 重ねし もの ぞ

ゲン クン(勲) シン クン(軍)

ゆきてし のち の
焼の原(やけノハラ)
今だ 続いて おるてふ
そのことが
今ようやくに わかったものの
おきくら(置座)の ちくら(知・千座)に ます
はや アキツヒメ なる みものに
さすらい うしないては
すめみまの みこ らの たちあがれる とき
正義は 必ずや
その ミ に ありて
あなたがたを 守(護)るであろう
全神界 ゆきたちて
あなたがたを 護(守)る

わが 子らの
ゆきし とき
かみ とも に
あり
忘れなき こと
ちか(庶)ひて
この ふみ(文) と
なす

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ああ かんながら(惟神) すめみまの
みをも つかわし この ときの
コン なん ゆくすゑ
はるか なり

いざ ともに
決戦の とき まいりゐて
ここだくの つみ をば
ひかしめたまい
はらいたまへ

ゆくみずの はるか さきにぞ みえたるは
こすみ に にたる あまつすがそ の
ゆくものに にて みき と なりぬる

平成23年4月5日 を 前に

はらへど おおかみ たち
き、 さすら、 ぬし、 ひめ より

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