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下記のお言葉を、<急ぎつたえられよ>とのことでございます

平成22年2月22日 11:38 受信開始

このよのために つたえたまわりし
このクニのしんじつのこゑを
いまはっするときである

シンのへいわのために
このよのために
この子たちのために
このほしのために
すべてのヒトのために

ひつようなものは何であるのか
ひとりひとりが自らのたましいに問い

いまこへとして発し いまうごきはじめるときである

時間がありません あしあ(を)とは、すぐ近くまでせまっている

いまいちど いまいちど 
自らのたましいに 問いかけを なされよ
このよの星に せいをうけ 生まれ育まれたことの
イミを 愛を その イシ と イシキを

おつなぎになられた ククリのイミを
そして それに 結ばれた あなたという 人の子 のイシキを
いまいちど お問いかけ なさいませ

いまいちど うまれてきたという あなたの イシを
おたしかめなさいませ

あい(ひ)はここにありて
つねにそそぎこまれている
それをうけひれて 結ばれた

あなたという 人の子のイシとイシキを
あいされているという ことの あかし を
忘れたまふな

愛されていることを忘れたとき
ヒトはかんたんに魔に下る

あいを忘れたまふな
あなたがたを うみし この 宇宙に みたされた
あい の ひかりを
忘れたまふな 離れたまふな

ははの愛を ちちの愛を カミの愛を この星の イシと 愛を
愛のひかりを 忘れたまふな 離したまふな

これからの たたかいは きびしき 日々となり
きづを 負うことも あるでしょう

それでも 決して あいを忘れず あいから離れず
生まれてきたという あなたの イシを 忘れることなく
剣を負いて 十字架を背負いて
イエス そのかたの愛のしめしを そしることなく

ヒトの子として 生きぬかれしことを
われら 切に切に このちより 天より
願うがほどに いのりたまふものなり

愛されし 人の子の
それゆへに 課されし 試練の重みに
負けることなく 耐えることを学び

あたらしき ヒトの子として 生きぬかれませ
どうか 生きぬかれませ

生きぬくことが これまでに ギセイとなられた 多くの 人の 悲しみを
つなぎ こたえ ウケヒ <契約> を まっとう せし

ヒトである ことの あかし

生まれたことのイミを イシを 
むすひたまひた ことの イミを イシを イシキを
その あひ を
ひかりとして
その身 に むすひて 生きぬかれ たまへ

人であるために 人でありつづけるために 人の子であるために

自らが主人公であるということのイミを知るものは
このちより 立ちて ふみこえ 進むものである

この愛を あなたがたの もと へ いまいちど そそぎ つなぎ
むすひ たまわん

愛のひかり 愛のこへ 愛の道 
光の道

この物質宇宙という 「3」 の世界と
はるかかなた を つなぐ 光の ウケヒ <契約> の道

愛のなかで 生きぬかれよ それが シン の カミ の あひ である
忘れたまふな 忘れたまふな

愛の光を 忘れたまふな 人として、忘れたまふな

シン の かみ と あひ を 知る もの 天と地と 人の子 の ウケヒ として ここに 記す

アマツヒツキ トヨウケイ ノ カミ タチ ツドヒテ アラタナ タカアマハラ ノ ソウヒ ト シテ コノ ミコトバ ヲ ヒトノコ ヘ イノリ ササゲ タマワム 
アナタガタ ハ マモラレシ モノ ナリ 

すべての 「人」 へ <愛> を ささげたまわん

<アマツヒ ツキ トヨウケイ ヲ アカシ スル モノ ヒカリ ノ セカイヨリ
シルス>

12:45受信完了

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