『光の精神に成る。』5

2011年6月30日(木)
1、『日本の経済に流れ込むエネルギーを停止する。』
2、『アメリカ発端、同様に。』
みたいな感じで聞こえました。(仕事をしていたら急に)
最初の1は確かにそう聞こえました。
2は日本だけかなと思ったら何となく、聞こえた感じでした。

『価値観の転換期』
いよいよ経済とマネーのエネルギーは停止され、新たな価値観が取って変わる。
今までの世界価値と大幻想を維持していたエネルギーは停止され、そのエネルギーを使用していた方々は退場される。

『これは唯一の神の唯一の物語である。
それを実行する為にプログラムがあり、現実化する為に聖なるエネルギーがある。』

新たな価値観とは 『精神の高さ』 という答えが浮かぶ。
 『精神の高い人』 ほどエネルギーは高く、すべてが実現化しやすく、幸せに近い。
その分、正しき知識も知っているし、責任も重い。
そして光も闇も良く知っている。
最後に審判されることも知っているし、覚悟もできている。

逆に 『精神の低い人』 は苦しむだろう。
知りたくないことを知ろうとしないから。
知ってほしい天の真理と知識をまっすぐ知ろうとしないから。

天はその愛で正しい知識を認識させようとする。
人は都合の良い様に歪んで解釈し、思い込む。
しかし、天の摂理はその歪みを戻す為、あらゆる働きかけをして、その人を眼覚める方向に持ってゆく。
タマシイはそれが 『天の愛』 であると知っているのだ。
でも古い世の価値観と関わった周囲の人の義理だてのせいで、タマシイの信号は消され、死んだ後、その行為と責任が追及される。

人の中で、「本当の天の真理と真実を教えてほしい。」という叫びと、「今までの生きて経験した人生の真理と真実を放したくない。」という恐怖が、交差する。
時間が過ぎ人生の時間が尽きる。

この間違った価値観を維持してきたエネルギーが日本から停止され、新たな本当の価値観を育てる為に、聖なるエネルギーが注ぎ込まれる。
それは『天の愛』。

いつ?
もう始まっている。
転換は既にはじまっている。
なぜなら日本の人は身近でも、考えたことは即、実現化となっているでしょう。
否定的なことは、望みの逆転として実現化しているでしょう。
肯定的なことも、望み通りに正しく実現化しているでしょう。
全ては望んだことが即、実現化される日本になる。
要はその仕組み(メカニズム)がわかっていないので、コントロールが効かないのです。
精神学にその方法があります。

正しく知り、考える方法を身につけなければ、そして行動しなければ、彷徨い続けることになる日本。
救えるのは  『精神の高さ』 いう答えにどうしてもなるのです。

ミエル

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