アメリカにむかうことは決まっている

浄化と上昇をして気づいたもの

 

私がアメリカで事業展開しようとしている物はスープ

なぜスープなのか?

 

私の求めていたものは、母と子と家族の喜びの食卓

(これは恐らく過去の自分の願望の中にあったもの)

 

日本の食卓においてご飯、具だくさんのお味噌汁、そして香の物やおかず一品

これで恐らく日本の食卓は収まるはず

 

むかし積さんが言っていたことはいつも頭によぎる

「多分これから日本の食卓は、もっと簡単なものに向かっていくよ」

事実そうなってきている

土井善晴さんの<一汁一菜でよいという提案>や

有賀薫さんの<スープかけご飯>や<豚汁レボリューション>

といった書籍が次々に出ていて

日本の食卓の簡略化(というか昔の形への回帰)が進んでいる

 

ではアメリカでは?

パンとスープそしてワイン

この3つで究極的には事足りる(足りさせる)世界になると思う

パンはイエス様の肉体 ワインはイエス様の血

それでフィジカルは出来上がる

しかしスピリチュアルは?

それが光を宿したスープなのだと気づいた

肉体と血と精神性が揃って完成する

そう言われた気がした

 

これからさきの食糧危機の時代に

パンとスープで人は満たされることを知る

小欲知足

そのためのものとして伝える

 

これから先、どうやら食糧危機が起こりうるらしい

その時に飽食の時代と言われる世界に生きている人たちが

足るを知る

ために必要なものらしい

 

単に光を繋ぐだけではなく

味や栄養も考えて作らなくてはいけない

あと、見た目も大事

アメリカ人が食欲をそそる見た目と味のものを作る

 

 

自分の扱う商材に立ちはだかっている悪魔は

カトリックの悪魔とイスラムの悪魔らしいということも見えた

ムハンマドさんが手伝ってくれるらしいので

有難く、その時はお願いしようと思います

 

戦わなきゃ 現実と