身体の悲鳴に耳を傾ける

身体が悲鳴を上げている

理由がわからない

 

私が耐えられないほどの激しい痛みを

悲鳴として上げている

 

薬を飲み 一時的に抑えても

次の時には変わらぬ痛みが

身体の悲鳴として上げられる

 

私が何をした! と 私の身体を『私』が呪う悪循環

 

違う そうじゃない

『私』が何かをしているから

身体は伝えてくれている

『私』が痛いのだから身体も痛いはず

 

まだわからないから

何度でも自分と向きあって理由をしらなきゃ

いつまでも変われない

変わりたいから自分と向き合う

 

身体の悲鳴に耳を傾ける