塩の味

先日の東京セミナーで分けていただいたシンロジカル シンキングソルトについてです。

先生より「塩の味は血の味」という話を伺い、その後毎日前述の塩をひと舐めしています。

 

毎日近い時刻に摂っているのですが、その味と匂いの変化に驚きます。

驚くほど「鉄の様な」嫌な味のする日があったり

甘味を感じるほど優しい味の日があったり

鋭い刺々しい塩っぱさと腐臭を感じる日があったり

芳香剤の様な異様なマスキングされた香りを感じたり

全く同じ塩を同じ様に摂っているのに、その日の体調や精神状態で驚くほど変わります。

美味しく感じない日は、大抵自身の状態が良くない日です。

 

しかし、常に前述した塩を摂取していると、摂っていなかった時期と比べて、極度のストレス下に於いても何とか考えることができます。(正しいかはわかりませんが。。。)

そして、前向きに状況を変えていく思考が、落ち着いてから自然と湧き上がってきます。これは重要なことだと思います。

自分の状態判断のためにも、一つの目安になると思います。

 

ここからは蛇足になります。

「信仰」の問題、と先生が仰っていたことですが、オイルの効果が感じられない人に、前述の塩を何も言わずに食べさせていました。数日経ってからライトオイルを背中に塗布すると、「自分は良くわからないけれど、でも普通のオイルじゃない感じがする。」と、今までと言葉が変わってきました。

「信仰」

自分のしていること(塩やオイルを使うこと、広めること)が、世の中を良くすることに繋がると自信を持っていたら、自分の行動が変わり、周囲も変わっていくと信じています。