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    <title>会員ブログ</title>
    <link>http://www.godbrain.com/members_blog/</link>
    <description>このブログは、協会会員のスピリチュアルなデータの図書館です</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>会員ブログ</title>
      <link>http://www.godbrain.com/members_blog/</link>
    </image>
    <item>
 <title><![CDATA[通信]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2718&amp;catid=107</link>
 <author><![CDATA[hikari]]></author>
<description><![CDATA[この時代を歩まれる皆さまへと受けたことばです。<br />
<br />
---<br />
<br />
たりてことたりて<br />
あいたりて<br />
みちたりて<br />
ときみちみちる<br />
みずみずしく<br />
みちみちる<br />
みをみをみよ<br />
そのみをみよ<br />
したたるまみずの<br />
りんとしたねいろ<br />
かきのはのねのこわねに<br />
ひびかせる　みのね<br />
ときみちて<br />
よこにながれるみずのながれ<br />
つきることなく<br />
あたえつづけるみずみずしい<br />
みちたりたもの<br />
にほんのはしわたしで<br />
みずはながれる<br />
み　み　み<br />
よをうるおそうぞ<br />
<br />
pm 2;26 受<br />
<br />
いいうえぬ<br />
まりうえのかきあいすりて<br />
まちまちたる<br />
このよの　かきねの<br />
とびこえる　ひ<br />
あくるあけの　よをてらす<br />
おん　み　みちみちて<br />
ながれゆく<br />
ただしきながれの　きよきみず<br />
みかぐらの　まい　おどりて<br />
ゆらぐことのない　あしのね<br />
ならして　たんたんと<br />
ゆるきなく　ゆくものなり<br />
そのみち　せんたくするもの<br />
のみ　がいけるみち<br />
このばに　あつまるものは<br />
すでにしっている<br />
そなたたちの<br />
えらぶみちは　ふたつにひとつ<br />
と　まこと　とおきよから<br />
さだめられておる<br />
<br />
よはねのよのふくいんを<br />
うけひ　するもの<br />
なにをえらばれる<br />
なにをてにする<br />
<br />
いしはいしは<br />
なんのためにあると<br />
おもうか<br />
そのみに　まこと<br />
ただしきいしたちて<br />
そのみそのものが<br />
せかいをへんかくする<br />
<br />
ならしたまへ<br />
ただしきねを<br />
まいたまへ<br />
ただしきあゆみを<br />
せかいにかけて<br />
どうどうと　しめしたまへ<br />
<br />
かん　かん<br />
きこえる　ぞよ<br />
<br />
pm20:24<br />
<br />
あきはたしく<br />
まみえることなく<br />
つかいたまへ<br />
その　たま<br />
あ　たま<br />
たまぐし　くしろ<br />
たまぐしのね<br />
こんこわね<br />
はらうものは<br />
いずこや<br />
<br />
うけぬのか<br />
うけひて はらうものとなるのか<br />
<br />
pm20:29<br />
<br />
いき　いし<br />
<br />
pm20:30<br />
<br />
2009.1.6 受<br />
<br />
---<br />
<br />
以下、上記の受けた通信の私の翻訳・要訳です。<br />
これから、正しく考え、判断できる状態のときに<br />
ときどき書き添えることにいたします。<br />
なお、私はまだまだ多くを学ぶものであるので、<br />
ご考慮いただきまして読んで頂けると幸いです。<br />
<br />
---<br />
<br />
いき　いし　は<br />
石に意思が立ちて<br />
生きる意志となり　生き石となる<br />
<br />
くくりのハタラキで<br />
きくのひとに　くくりて　菊理て<br />
正しい神性、目覚めたときに<br />
意思となる<br />
<br />
水が満ち満ちる<br />
与え続ける世を創るのは常世の契約を<br />
受け果たすものたちです<br />
<br />
真と魔と間に揺らぐことなく<br />
そのあたま、は<br />
正しき意思を持ち<br />
考えて行動するためにあります<br />
<br />
この場に集うかた方は<br />
すでに知っているはずです<br />
<br />
横に水を、このちに流れる水を<br />
与えつづけるかどうかは<br />
日本の人の目覚めによってはじまります<br />
]]></description>
 <category>うつくしきひかり</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2718&amp;catid=107</comments>
 <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 05:47:48 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[新舞]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2713&amp;catid=107</link>
 <author><![CDATA[hikari]]></author>
<description><![CDATA[あらふれし<br />
かみなびて<br />
てんとちを<br />
つなぐ　まい<br />
いちりの　ねを<br />
ならそうぞ<br />
<br />
すずのねを<br />
ならそうぞ<br />
<br />
てん　てん<br />
てん　まい<br />
<br />
いと　うれし<br />
<br />
てん　てん<br />
てん　まい<br />
<br />
いと　たのし<br />
<br />
あーまーさーらーかーがーみーのー<br />
うーえーのーぞーみーてー<br />
つーつーきーひーかーりー<br />
うーけーたーまーひー<br />
こーのーちーこーのーてーんー<br />
うーけーひー<br />
<br />
あらぶるもの<br />
しずまり　たまへ<br />
てんに　ゆだねたまへ<br />
<br />
りー<br />
<br />
あうり<br />
かさなりて<br />
ひとつの　ほつれ<br />
もと　たる　ゆえんに<br />
ながれることなく<br />
まう<br />
<br />
しん　まい<br />
<br />
2009.1.5 21:35<br />
<br />
-<br />
--<br />
---<br />
<br />
上記のことばは書き始めたら出てきました。<br />
私ではあるけど私ではない命（みこと）のやまとうたと舞です。<br />
未熟な私の影響を受けています。<br />
しんまい、はシン、新で神の舞とのことです。]]></description>
 <category>うつくしきひかり</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2713&amp;catid=107</comments>
 <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 20:49:02 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[新年！　後半]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2719&amp;catid=90</link>
 <author><![CDATA[jizasu]]></author>
<description><![CDATA[雪の兼六園は、雪が松の枝に大量に積もって、空が晴れていないといい写真にはならない。<br />
そういう、条件にはとうとうならなかったので、旦那の目的は果たせなかった。<br />
しかし、途中の白川郷では、気にいった写真が撮れたと喜んでいた。<br />
<br />
旦那は松本清張のファンで、彼の小説の中に出てくる、冬の日本海、能登金剛とか、清張の碑とかを、見たかったらしいのだが、私はまったく興味がなく（殺人事件物の何で、そんな動機で人を殺すのか？私は、納得できない）寒くて強風で車の中で待機。<br />
ヤセの断崖とかは、睨むので、さすがに車から少し出た。<br />
お土産物屋さんに飛び込み、ストーブに当る。<br />
すると、店主が話しかけてくる〜。<br />
「本物は、光が違うんです」<br />
で会話が始まる〜。職人のおじさんの話を聞くと、貴重さが分かる。<br />
<br />
「観光客の人はみんな、建物に目が行くんですよ」<br />
私は、ナントカカントカという看板の前で記念写真を撮ることを好まない。<br />
「本物を、見て下さい。目を肥やして下さい」<br />
黒チョウ貝のカメオとか、ネックレスとか、ピアスとか、ブレスレットとか…。<br />
私は、そんなものを、飾る柄じゃない。<br />
それは、天然物のアワビの貝の内側を削って作られたブローチで、地球の大気圏のようなブルー。<br />
「きれい〜！」<br />
でつい買っちゃった〜。<br />
職人さんの心意気で、そういうお客さんは、まけてくれる。<br />
<br />
さて、私は十二年ほど前に、一人旅をした。<br />
今回、能登金剛の行き道で、見覚えのある気多大社を見つけた。気多大社（けたたいしゃ）は、能登国一宮で、事代主命を祭神とする。白山神社もあり、もう一度菊理姫命にご挨拶、広い原生林があり、そこにも鳥居があったので、三ヶ所にお参りをした。<br />
おみくじは、中吉。両方とも西北が吉だった。<br />
<br />
私の記憶では、そこの近くのペンションに泊まって、朝ここへ寄ったのだ。しかし、実際の距離は遠かったので、バスに乗っていて、看板を見て、途中下車して拝みに行ったことが、分かった。<br />
その昔も、今回も、私が行くとアラレが降ってきた。それって歓迎されたのかな？<br />
白山神社も氣多大社も地元の人が、雪道を家族総出でお参りに来られているのが、微笑ましかった。田舎に行くほど、習慣として残っていて、受け継がれている。<br />
<br />
輪島方面に向かうも、天気が悪いので、撮影を諦め、もう一度、金沢に戻って、金沢２１世紀美術館に入った。<br />
プールの底がガラス張りになっていて、下から眺められるのが有名で、意外と小さい物だった。<br />
私を含め、若い人も「分からん」というつぶやきを聞いた。前衛の芸術には、美を感じない。限りなく工業製品に近いと感じる。世知辛い世相に、自由さはない、芸術は死んだのだろうか？ <br />
<br />
白川郷へ寄り、山梨に向かう途中に、木曾の奈良井宿へ寄った。<br />
江戸時代の古い町並みが残り、そこにも観光客がわんさかと訪れる。<br />
その昔の宿場町だ。そこの産物は、木工品とか、漆器だった。<br />
北陸にせよ、冬は雪に閉ざされるところは、家内の工芸が盛んだった。<br />
旦那の箸がボロボロなので、新しいのを求めて、また店主に色々と聞いてみる。<br />
「この百円の箸も塗り？これとこっちのとどう違うのか？」<br />
兼ねてから、私はプラスチックのお椀は大嫌いで、ホームセンターで売っているのは、木のお椀だったとしても、ウレタン漆で、なんだか気持ちが悪い。かろうじて塗りのを使っているが、内側は漆でも外側が、ダメになる。両面漆が望ましい。それについても、質問しながら見比べていた。<br />
<br />
「飛ぶように売れて、在庫がないんですよ〜。腕のいい職人さんの作るのが間に合わないんで〜」<br />
と言われて「え？」だ。<br />
セットの夫婦のをバラの値段にして貰って、「あっ、箱は要らない」と断った。<br />
「普段使いますから」<br />
店主も、「本物を使って欲しいです。つい、目先で安いのを選んでしまうけど、貧乏人の安物買い。この方が長持ちです」と言っていた。<br />
私は、店主の心をグッと掴んだようで、お箸を二膳サービスしてくれた。<br />
「本物は、分かります〜。ただ財産には限りがある」<br />
しかし、本物のお椀に見合う味噌汁も作らねば〜ね。<br />
<br />
そうなのだ。日本はいい物を作る。本物を作る。ちょっと高い。日本人が本物の良さが分かって、日本の物を買ってくれたら、日本は再生する。<br />
「職人が食えるように…！」<br />
それは、日本の国民の願いだ。<br />
本物を作る職人には、ちゃんと誇れる報酬の世の中に…。<br />
いや、本物の分かる国民になりたいものだ。<br />
<br />
今回は、車の中で、お湯を沸かしコーヒーを飲んだ。<br />
金沢と奈良井宿で、古民家風喫茶店に寄った。<br />
二軒とも、畳の座敷でコーヒーを頂いた。<br />
コーヒー豆は、いいのを使っている。<br />
今は、こういうのが一番流行りだ。<br />
<br />
一頃昔の、洋風リッチな喫茶店は、却って貧乏臭くなった。<br />
工業製品の大量生産の安物だからだ。すぐダメになる。<br />
もはや、時代の見えていない趣味が疎ましくなる。<br />
みんなの寛げる空間は、日本家屋風に移行していた。<br />
古くて、懐かしい手作りの、人の気配が感じられるモノ。<br />
<br />
そうして住民に人気の天然温泉が売りの大型銭湯に入った。<br />
車で旅をする者にとっては、炊事はできないから夕ご飯は、ここで調達する。<br />
百人入っても対応できる厨房のスタッフは、パートのおばちゃんらしき人二人だった。<br />
狭いキッチンで、さっそく冷凍庫から、冷凍チマキを取り出して、電子レンジでチンをしていた。<br />
「何だ、冷凍か〜」<br />
と思わず、叫んでしまった。<br />
当たり前だった。食券を自動販売機で買って、対応できるのは、冷凍食品しかない。ロスの出ない、レトルト食品を湯煎で温めて、ごはんにかけて出す。それも安価な値段で。本物の板前さんは、どこで働いているんだろう？家族で来るから、子どもらには、すぐソフトクリームが買い与えられる。<br />
大手外食チェーンも、厨房をよく観察しているとそんな風だ。<br />
正月だから、個人の食堂はほぼ、閉まっていた。開いているのは、大手ファミリーレストランのチェーン店、大手コンビニチェーン店。しかも、写真の盛り付けとちょっと違って、肉片が小さかったりする。<br />
一軒だけそんな食堂に入った。<br />
やっぱり、そこの女将さんが人間好きで、おしゃべり好きで繁盛する。<br />
厨房の中は、老練な料理人が二人で、手際よく腕を振るっていた。<br />
よっぽどいい場所に位置して、休まず営業して、当たり外れに対応できる身内と、減価償却の済んだ店舗、地元の食材。大手に対抗できる所は少ないはずだ。<br />
喫茶店も、ママさんの手作りの時代から、ピラフとかを冷凍食品で対応している時代に代わった。<br />
そういうのを食べても、すぐ、お腹が空く。どこで食べても同じ味がする。コーンポタージュスープを飲むと、既製品のパッケージが浮かんだ。<br />
だから、廃れたのだろう。<br />
<br />
外食しても、結局は安いだけのことがある。<br />
寿司ネタの外国産の魚が、大量買いされて、工業製品のごとく作られて、安価な食べ物となる。<br />
代替魚が捕りつくされて、その魚の代替魚が捕りつくされる。白羽の当った種は、激減する。<br />
何の思い入れもない食べ物が、心のない人間を作る。<br />
やっぱり、家庭の手作りが一番だと思う。<br />
たまには、よそん家の家庭料理も、美味しいと思う。<br />
でなければ、小規模な古くからの食堂がいい。<br />
<br />
また、山梨に戻って、富士山の写真展を見た。そこでパンフレットを見つけた。<br />
山梨立科学館のスペースシアターで、宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』を美しいCGをアストロビジョンで上映されると書いてあった。<br />
電話で確認すると、今日もやっていると言う。<br />
プラネタリウムの中で、星座のレクチャー（子供向け）を聞いて、次の回で上映された。<br />
歌詞のワンフレーズを募集して『星つむぎの歌』を、そう言えばニュースで見た。<br />
<br />
賢治は、星座にも精通していると、解説があった。リクライニングシートを倒して、世界的なアーチストのKAGUYAのCGが視界いっぱいに広がる。夜の野原にいると思ったら、いつの間にか列車の椅子にいる。水面すれすれから上昇してパラグライダーのカメラと同じ視線で、その遥か上空を飛んでいる。ブラックホールに堕ちて行くような、サソリの赤い火が燃える。それが、星空に変わる。縦横無尽の飛行体験に見まごう映像は、酔いそうなぐらいリアルに迫った。<br />
<br />
<br />
本物の職人技と、最後に芸術に遭遇して、私は大満足だった。<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>ペカペカ星の住人</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2719&amp;catid=90</comments>
 <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 20:30:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[通信]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2714&amp;catid=107</link>
 <author><![CDATA[hikari]]></author>
<description><![CDATA[ある正会員の方へのご伝言です。<br />
<br />
---<br />
<br />
さめざめと<br />
泣かずにおれようか<br />
そなたの　うちなるかみは<br />
このときには<br />
あがれぬのかと<br />
嘆いておる<br />
ここにいることのいみを　知りたまへ<br />
そのちしきは　ことばは<br />
己を武装するために<br />
あるのではない<br />
生かすためにあるものと<br />
なぜ気付かぬ<br />
気付かぬそのふりをしても<br />
よそで　ことばを<br />
発すれば　そなたの内におりた<br />
ものは　全て知っておる<br />
これが　嘆かずにおれようか<br />
六甲山脈の<br />
身（？）の実の水の流れ<br />
古きすじみちばかりを<br />
追うて　新しきめを<br />
もたんもの<br />
その灯（ともしび）は<br />
落ちるばかり<br />
<br />
2009.1.5 22:25 受<br />
<br />
あがるときは、<br />
あるのか・・・<br />
この場で学ばれることが<br />
最後の望み<br />
裁きは天にゆだねよ<br />
<br />
カタカムナのカミ<br />
<br />
2009.1.5 22:57　受<br />
<br />
最後に、そっと、ひそやかに名を告げられまして、<br />
悲しみの意を出さずにはおられない、とのこと。<br />
名を出すかどうかはあなたに任せると、仰られました。<br />
<br />
連日、他の意識体からも同様のご伝言を承っておりましたが<br />
コンタクトを進める中、どういった流れでこのような通信を<br />
私が受けることになったのかを理解をしたところ、<br />
当事者であるカタカムナのカミ、という意識体の通信を<br />
お伝えすることが一番、筋だろうと判断し<br />
掲載することにいたしました。<br />
<br />
なお、私はどのような方が、正会員となられているのか<br />
人間的には存じておりません。<br />
しかし、この場においては、共に歩むものとなることの<br />
選択をされる限りは、様々な意識体、正会員の皆さまの<br />
暖かいまなざしが注がれていることに、どうか<br />
お気付きいただけるよう、お祈り申し上げます。<br />
]]></description>
 <category>うつくしきひかり</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2714&amp;catid=107</comments>
 <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 00:03:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[イワクラ探訪]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2715&amp;catid=103</link>
 <author><![CDATA[daylight]]></author>
<description><![CDATA[一月四日、立山芦峅寺の雄山神社へ初詣に出かけました。<br />
この神社の若宮には大きな磐座が一つあります。これまでは、何の反応もないただの大きな石でした。しかし、今回はかなり強いエネルギーを出していました。なぜ今になってこの磐座が反応し始めたのか。<br />
<br />
…まあ、分からないんですけどね。とりあえず記録として書いときます。<br />
<br />
その晩、光学迷彩した玉のようなものが部屋の中をうろうろしていました。気にせず明かりを消して眠ろうとしたら、顔の前に来たり横に来たり。暗闇の中でも、眉間で見ると明るく見えたので何らかのエネルギー体なんでしょうけど…。これは磐座関係の方であって欲しいです。<br />
]]></description>
 <category>道と道とをむすぶ糸</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2715&amp;catid=103</comments>
 <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 23:12:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[積さんが登場するご本の紹介]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2712&amp;catid=91</link>
 <author><![CDATA[fujinomiya]]></author>
<description><![CDATA[若き日の、長身痩躯の積さんが登場する本です（＾◇＾）。<br />
（以下、コメント欄に掲載します）]]></description>
 <category>うしろのしょうめん、だぁれ</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2712&amp;catid=91</comments>
 <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 14:33:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[お供]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2711&amp;catid=93</link>
 <author><![CDATA[haripon]]></author>
<description><![CDATA[命の書に名前が書かれたらどうなるか？って自分の中でずっとはっきりしなかったんだけど、はっきり書かれてるじゃないか<br />
別にその部分は難しい書かれ方してないのに<br />
３０回目でやっと頭に入ってきた<br />
なんつーか頭のフィルターってのは厄介である<br />
人間は理解できないモノが目の前に来ても目に入らないはずだ、というのが持論でブログにも書いていたけど体現しておりましたわん<br />
でも嫁に「それトイレの供だよね？」と言われるほど常に一緒のこの本、もういい加減汚れて、光るどころか解体への道を歩んでいる<br />
積さんは「死んだとき大量の最終知識と供に燃やしてもらえばカッコイイじゃないか、新しいの買えばいい」といっていたけど、無駄にCo2作るより本を丈夫にしましょうよ<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>その時......前歯は折れた(゜0゜;)</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2711&amp;catid=93</comments>
 <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 08:52:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ことのはひらり]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2708&amp;catid=107</link>
 <author><![CDATA[hikari]]></author>
<description><![CDATA[<br />
ひかりになりたいのではない<br />
<br />
ひかりのなかで考え<br />
ひかりのなかで話し<br />
ひかりとともに歩く<br />
<br />
何かになりたいことは<br />
神になりたいこととおなじ<br />
<br />
そのままにと<br />
みをなげうつのではなく<br />
まとまのあいだを<br />
ひかりとともにあるく<br />
<br />
--<br />
---<br />
<br />
数々の自分で蒔いた種は<br />
自分で担うことができる<br />
<br />
これからは<br />
人間が自ら担い処理することができる<br />
<br />
その可能性に挑戦することは<br />
１０００年単位で残存するエネルギーを<br />
子々孫々の先の魂にまで渡さないこと<br />
残さないこと<br />
<br />
受けたさかずきを払う以外に<br />
他に能力を使うことは<br />
天から与えられた<br />
それぞれの役割を果たすことを<br />
放棄することと同じ<br />
<br />
人を嫉妬するその、ものであっても<br />
人に嫉妬し、裁く権利はわたしには無い<br />
<br />
--<br />
---<br />
<br />
じゆうであることは<br />
みずからを知ること<br />
じゆうを手に入れることは<br />
みずからを知って<br />
担うこと<br />
そのさきに　あるもの<br />
<br />
与えられたそのちしき<br />
すべての神々の歩みも<br />
記されている<br />
<br />
それは<br />
わたしだけがとくべつであると<br />
思わせるものためのものではない<br />
<br />
みずからの中にある<br />
一点の白いしずく<br />
に　気づくこと<br />
<br />
--<br />
---<br />
<br />
まわりまわるまわられて<br />
めぐりめぐるめぐりあいて<br />
たどりついてみつけた<br />
<br />
ああ　なんとそれは<br />
うつくしいことか<br />
<br />
とぎすまされたつるぎ<br />
は　ひとたびふれると<br />
おおくの　やみのいしきたいは<br />
こなごなになる<br />
<br />
ほそいせんは<br />
ふとくなり<br />
<br />
そのありかた<br />
そのものが<br />
ひかりとともにある<br />
<br />
うつくしき　か　な<br />
<br />
-<br />
--<br />
---<br />
--<br />
-<br />
<br />
ことのはひらり<br />
まい　おどる<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>うつくしきひかり</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2708&amp;catid=107</comments>
 <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 13:26:55 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[青空]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2709&amp;catid=100</link>
 <author><![CDATA[piyoco]]></author>
<description><![CDATA[今年のお正月は、気持ちのよい青空が続いている。<br />
凛とした空気に、暖かな日差し。<br />
いつもは人通りの多い我家の近所の通りも、毎年<br />
この時期には人も車も閑散としている。<br />
お散歩するには絶好の機会である。<br />
<br />
今日は朝から夫と子ども達がスケートに出かけているので、<br />
お腹の赤ちゃんと二人でのんびりと過ごしている。<br />
<br />
正月早々の健診で、なんと赤ちゃんが逆子になっている<br />
ことが発覚した。<br />
<br />
・・・おいおい、もう臨月半ばなのに、どうしたっていうの？<br />
このまま治らないと、自然分娩は本当に無理なんだけどなぁ・・・<br />
<br />
と、お腹に向かって話しかけてみた。<br />
でも、前回の出産の時のような焦りはない。<br />
結局どんな生まれ方をしても、私は全力でがんばるしかないの<br />
だし、生まれ方はお腹の赤ちゃんが選ぶのではないか？<br />
と、今回はそういう思いから、なるべく自然の流れに任せて<br />
マタニティライフを過ごしてきたのだ。<br />
<br />
そうはいっても、新年を迎えてから、今日生まれるか、<br />
それとも明日か、来週か？と、軽い緊張は続いている。<br />
夫の休暇が今日で終わりなので、明日以降、夫の不在時に<br />
陣痛や破水が起こったら、ちゃんと２人の子どもを連れて<br />
産院に向かえるだろうか？などと、不安もあるのだが・・・。<br />
<br />
とにかくここまできたんだから、ぽにょ！どうか元気に生まれて<br />
きておくれ！！<br />
上の子たちと同じように、あなたも快晴の青空の日に生まれて<br />
こられるといいね。]]></description>
 <category>わたしのあかし</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2709&amp;catid=100</comments>
 <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 12:24:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[あなたへ　そして、わたしへ]]></title>
 <link>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2700&amp;catid=101</link>
 <author><![CDATA[belleza]]></author>
<description><![CDATA[わたしと　あなたは<br />
いつ　どこで<br />
であうことが　できるのでしょう<br />
<br />
であいたいと<br />
ずっと　おもっているのに<br />
あなたを　うまく　みつけることができません<br />
<br />
<br />
　　　・・・・・・・・・・・<br />
<br />
<br />
うまれた　わけを　しりたくて<br />
うまれた　わけを　さがして<br />
<br />
であうべき　あなたを　しりたくて<br />
であうべき　あなたを　さがして<br />
<br />
わたしは　これまで　いきてきた<br />
<br />
いつ　わかるのか<br />
いつ　であうのか<br />
<br />
わけしりがおで<br />
いろいろと<br />
ものもうしてくれるものたちは　いるけれど<br />
わたしには　なんのことばも　つたえられない<br />
<br />
　　　から　まわりの<br />
　　　くりかえし<br />
<br />
やるべきことを　やりたい<br />
はたすべきことを　はたしたい<br />
<br />
なにが　たりないのか<br />
なにが　まちがっているのか<br />
<br />
　　　いけにえ　を　やめること<br />
　　　ひつじ　から　ぬけでること<br />
　　　じぶんのあしで　たち　あるくこと<br />
<br />
とうべきは　おのれの　たましい<br />
めのまえに　しかれた<br />
ひかりの　みち<br />
<br />
]]></description>
 <category>１３７億年のひとり旅</category>
<comments>http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?itemid=2700&amp;catid=101</comments>
 <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 12:15:17 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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