負のエネルギーというものは、その人間にとって一番見たくないものを連想した時に発生する
神々が光で悪魔たちが闇、最初はそうだったはず
正しい思考をしたら神々が応え、正しくない考えをしたら悪魔たちが賛同する
光に近づけばそれがわかり、闇に触れればそれが知れる
その為の神々や悪魔だったのに
神々と悪魔たちの間に位置し、真ん中を上昇していくのが人間の人間たる意味だったのに
人間の作った負のエネルギーのせいで神々が狂い自滅し、そのパワーバランスの崩れた世界では悪魔も自分の足場を壊すことになってしまった
この世界には最初から許しなど無い
人間はしあわせになる為に生まれてきたわけでなく、審判されるために生まれてきたもの
杯を遠ざけて欲しいと思っても、それでもそれが自分の物語なら受けます、が答えなはず
自分の物語は、千の理由、万の言い訳があろうと結局は自分で作ったものだから
人間には、仰ぎ見るルールが必要なのよ
自分の中に「審判は避けられるもの」という考えを発見してしまった、「受ける」のではなく
さらにその考えを割ってみたら、「精神なんてない」て思い込みが出てきた
刀が人を切れるのは当たり前、そのように作られているのだから
だから刀を断罪して、例えば折ったりしても意味ないでしょ?な理屈である
そもそも精神が存在しないのなら、例えば人間がロボットのようなに環境に反応するだけの存在だったら罪なんてないでしょ?それは仕方のないことなんだから、な理屈である
だけど、そんな思いを自分の中に発見したら、自分はこの思いを消すために生まれて来たんだ、と思えた
でもこの審判回避の思い、というか屁理屈、「審判」って単語知ってる人にはあるかもよ
hariponさんのブログを読んでいつも
感じるのは
オイラは水で薄めてチマチマ売ったりしないぜ!
原液勝負だぜ!!
と、いつでも「お徳用」だなぁ、太っ腹だなぁと。
スルメという表現は、使い古された感がありますので、「カルピス」みたいと記させていただきます。(お好みで割って、長くおいしくいただけます)
hariponさんにはその意図がないと思いますが、私にとっては、なぞなぞとかパズル感覚で、アップされるのがとても楽しみなんです!終了とおっしゃらず、ぜひ継続を!!
haripon君の言いたい事は、審判は例外なく…って事でしょ?言っている意味はわかる。
それから、piyocoさんのおっしゃる通りですね^^原液だから、キツイ場合もあるけれど(笑)
ちなみにharipon君は、カルピス好きです。
うん、昨日もカルピス飲んで寝たよ
このブログはライト療法のサイトが始まると同時に消えちゃうのよ
hariponさん、お誕生日おめでとうございます。
さてさて、審判ですが.....
‘わたし’ という存在の中心軸の ‘ココ’ という中芯点が確立していないと(または見失っていると)、審判という概念は生まれようがないですね。
‘ココ’ に、すべての責任をとって根の根の底に下りた存在のカケラが居ます。そのカケラが、この世に生を受けた根拠(精神のシン)になりますが、根拠のない人生を生きていると、永遠に審判は来ませんよね。永遠に~永遠に~、ですね。
最近、改めて実感しました...。
ライト療法で、体調とても回復しています。
ありがとうございます。
ライト療法のサイト、楽しみにしています。
ちなみに、「カルピス」という商品名の命名には、音楽家の山田耕筰がかかわっているのだそうです。
いくつかの候補の中から「カルピス」に決まった理由、
「母音の組み合わせが、とても開放的かつ堅実性があってよい。発展性が感じられる。きっと繁盛する』
......なのだそうです。
なんだか「カルピス」のことだまにカラダがニコっと喜ぶような感じがします♪
せんきゅー(゜-゜)
審判が来ないというより、生きている間にできるはずの悔い改めに関する感性が消えていくという風に見ている
「全ては学び」で表現されるその人の人生の苦労の上限が消えてしまう状態とも見ている
せんきゅー(^^)
>その人の人生の苦労の上限が消えてしまう状態
なるほど....!
でも実際に、ある領域に到達すると、善くも悪くも上限は消えてしまいませんか?
「上限」の言葉に「定額制」というパケットサービスを思い出しました。
これは、予め上限額が設定してあり、上限額に到達するまでは利用した分だけを支払い、上限額を越えたら使いホウダイ!のお得なサービスなのですが、このサービスを人生に当てはめた場合、上昇して光の層に到達するまでは自分由来のエネルギーだけを担えばよいのですが、さらに上昇して上昇して(正しい上昇は下降)最上層に到達すると、最上の光の層に上昇できたからといって、楽しいしあわせホウダイの人生になるわけではなく、実は、この層は、たいへんお得な層なので、「全ては学び」の総決算の苦労しホウダイ!なのですよね.......;
せっかく、今という時代に生まれてくることができたのだから、上限を越えて137億年の歳末総決算の層にまで到達しないと損だと思います。
聖別されたオイルを、治療的に使う方法を模索していた結果
鍼灸や光指療法では再現できない使用法を発見できました。
特徴として、 1.一般の方(特に治療スキルがない方)でも結果が出せる
2.再現性がある
3.東洋医学的なツボの知識が必要ない
4.今までの治療法で、治療効果がなかった部位に変化が出せる
等です。
今後、ライト治療院では、聖別されたオイルを使った治療法を展開することになりました。
治療法名は「ライト療法」と名づけられています。
これを契機に、協会サイト内ブログから、SBMサイト内ブログに移行いたします。
今まで、ありがとうございました。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
hariponさんこんにちは。お久しぶりです(^^)
ライト療法ですか!!?
どんな風に行うのでしょう!!?!
SBMサイトの、ブログでの発表を、楽しみにお待ちしております♪
お別れっていう言葉はとても寂しいですから、「出世魚ブログ」というタイトルはいかがでしょうか?
これからもhariponさんの「ドキっ!」とするような文章を楽しみにしております^^
ライト療法、とても楽しみです。
モニターとして多数の患者さんに試してもらってますが、結果は上々です
楽しみにしててね
人間は観察機であると同時に投影機であるといえる
簡単なモデルでいうと、目から情報を入力すると同時に目から映写機のようにイメージを発している
現実世界のスクリーンに
例の仕組みのせいで観察側は「見たいもの」しか映らないけれど、投影側は「見たいもの」以外ももれなく映写している
当然、自分の認識と現実がずれてくるということになる
自分が見たものは現実を正確に映したものではないからである
この「ずれ」というかフィルターが最大の問題となるわけで、それは自分の人生をおかしくする原因そのもの
宗教的な観点からすると「全て」は「生かされて存在している」となるんだろうけど
もし、それが正しいのなら「自殺」など起こらないはずである
事故や病気は「カラダが弱かったから」と死因をカラダのせいにできるけれど
自殺の直接の原因は「最終的に本人がそれを選択したから」のはず
もし、すべてを生かす「神」のようなものが働いてくれるのなら、自殺する直前にストップが確実にかかるか、または瞬時に生き返るはずである
それが「生かされている」=「存在理由またはその選択肢は自分にはない」の表れのはず
だけど、そんな事実は過去ないはずだ
「自殺」ができるということは、間違いなく「自分の生きるエネルギーは自分の中から供給されている」という証明
それエネルギーの供給をストップさせたのも本人の選択ということになる
生きるパワーを手首を切ることに使っただけなのだ
どのように生きて死ぬのかは本人の自由だけど、生きるパワーというか選択肢が自分の中にしかない以上、全ての責任は自分にある、同時に人生の選択権も自分にある
以前にも書いたけど、現実の現象が起きる「座」は過去自分が作ったもの
机を椅子と見間違えてしまうようなフィルターがあるから、机に座ってしまって誰かに怒られて、「なんで怒られるんだろう?自分って不幸だ(>_<)」なんてコントをやってしまっている
そこで悔い改めがないからフィルターが尚のこと分厚くなる
「座」も強化され不幸が続く
終いには「不幸」がないとすっきりしないくらいになっちゃう
2000年前のキリストの受難のおかげで、それこそ全ての人間の罪の要素を引き出し自分にぶつけた状態でも正しく祈ってくれたおかげで、人間は闇のエネルギーを自分で処理できる存在になれた
もうできるはずなのよ、誰かに期待しなくても
「全ては「自分の頭の中が現実に投射された」物語」なんだから
審判のメッセージは「自分の人生を阻害するフィルターを自分で取り除きなさい」
と、ただそれだけをいっているだけなんだから
例えば、「明日学校を休みたい」としよう
その欲求に対しての周りの反応は予測できる、「学校に行きなさい」であり同時に「学校に行きたくないのは、あなたのせいで起きている苦痛です」である
ところが、この「己のせい」との指摘を回避する方策がある
水風呂なり風に当たるなりして本当に風邪をひいてしまえばいいのだ
そうすれば、「己のせい」でなく「風邪のせい」で学校を休める
「本当」は「己のせい」という事実を隠蔽できる
自己責任を回避できるのだ、少なくても見た目は、騙された周りの人に対しては
事は、1.学校休みたい 2.責任回避の画策 3.(2が成功したら)学校休める なのだが
そして、3をやめて2をやめて1の不毛さに気がついて事はおわるはずなのだが
この隠蔽工作が上手になるとある意味自分さえ騙せるようになる為2を止めることを止められなくなる、元の場所に帰る階段を自分で外した状態になってしまう
休んだのがたった1日ならば「風邪で休んだ」と言い訳は利く
でも、それが1ヶ月だったら、さらに伸びて1年になったら、学校を卒業できないくらい休んでしまったら、もうどんなに頑張っても格好の良い理由は見つからない
代わりに「この人に何を言っても無駄」と周りにわからせるオーラを身につけることになる
程度はともかく、誰にでも不安はある(よね?)
どんなに理論武装をしても、その隙間を貫くような不安を自分で作れてしまう
「なぜこんな回路があるんだろ?」と常々思っていたのだが、この回路は上の隠蔽回路が自分を攻撃するような角度で働いているものだと昨日知れた
だからこそ不安は、なんとか安心しようと色々考えた方策を飛び越えてやってこれるのだ
自己責任から逃げた分だけ不安は強くなるということだ
言い訳した分だけ、安心をぶち壊せる優秀な不安は生まれる
その不安を生む回路は自分が作ったものだから
それは「逃げられやしない」ということ
過去も現在も未来も含めて「己」からは逃げられないということ
「そういえばあの時期は本当にいろんなこと人のせいにしていたかも」と昔のことを思い出した
もう20年近く前の話だ
その瞬間、手こずっていた背中の一部の凝りが消えた
「これが精神学のすごいとこだよなあ、俺運がいいなあ」と思えた
過去はカラダに記されている
それは時には現実に苦痛をもたらすものだけど
でも悔い改めれば、目をそらさなければ、それが知れればただの「エネルギー」として処理されるのだ、最小のリスクで
おかげでタイムマシンも使わなくってすむってもんさ
ベッキー♪♯は可愛いなあ(^◇^)
今日は30回も聞いちゃったよ
「見ても見えず......」の最大の理由は頭の中にその場がないから
それは「見て見える」はその場があることを、その場があり続けていることを意味している
人が自分自身を苦しめる何かしらを「手放せない」最大の理由は、それを手放したらもっとひどいことが起きると想像してしまうから
例えば、誰かにいじめられた経験がある人は「次にそれが起こることを察知、対処する為」という理由でその「恐怖心」を捨てることができない
が精神世界が現実世界に先立つというルール、そしてそれが「見て見える」以上「いじめられる」というシナリオはそれが起こるずっと以前から存在していたということになる、その人の頭の中に
実際のそのようなネガティブな何かしらへの対処方法は「恐怖心」を「手放す」ことである
手放せばもうそれは起きない、過去は自分を苦しめる為にリピートし続けるレコードからただの過去になる
この世の、そしてその人の不幸(闇)とはヴァーチャルな、つまり幻から始まっているということになる
つまり、闇とは本来ただの幻なのだ
それをわざわざ物質世界まで持ち込んでしまって苦しんでいるというのが現実らしい
もちろん精神世界なのだから光もある、それも幻からということになる
が、ヒトのカラダは光を好むという性質をもっている、人間の感覚でも苦痛は敬遠しても快感は許すというのが正常な感覚なはず
物質世界では闇は沙汰され光は残るということになる
つまり、闇はヴァーチャルで光は現実なのだ
ヨガや気功や座禅などの修行の意味の無さは、その能力の低さ故と思っていた部分があったのだけど、協会の入会時にもらった冊子の「「魔」というエネルギーについて」の最初の10行にほぼ全てが書かれているのを発見してびっくりして、その項の最後に「精神世界のエネルギーのほとんどを理解したことになります」を見てまたびっくりしちゃったよ
そのエネルギーは誰かが「演じきる」ことでしか消えない
じゃーん↓


ええでしょ?ええでしょ?
誠実社さんにトイレの改装をしてもらっちゃいましたー
素敵トイレになったのよー
消臭抗菌イオン調整などなど多機能を備えた「炭」(名前聞いてなかった、でも今後さらに高機能になる予定らしい)に化粧用漆喰を重ねてさらに消臭機能を増した化粧板を設置してもらいました
瞬間的に消臭されるのがわかります、トイレに設置するとホントよくわかる
一般の消臭グッツはそれに馴れたら機能してないみたいなものばかりだけど、この板は効果をずっと実感させ続けてくれます
おそらくこの炭には自己修復の機能があるのでしょう、生きてますな
しかもカラダに溜まってる悪いエネルギーも引き上げる効果があるみたい
篭れば健康になれるかもyo-
つーわけで早速遊びにきたご近所の会員さん2名を数分閉じ込めてみましたー
すごいーーー!
家にも採用したい~~!
消臭機能が落ちないっていうところが凄いですよね。
あんまりトイレが快適過ぎて、出たくなくなっちゃうと困りますね~。
これ、ヘルスコートっていうのじゃなかったですか?すごいな~。寝室に塗りたくったら気持ちよさそうですよね^^
6月22日(火)にライト治療院で勉強会を行ないます
今回も既に一般の方2名様からの予約があるのですよー
すごいでしょ?すごいでしょ?
参加ご希望の方はinfo@light-chiryoin.comにご連絡ください
日時 6月22日(火) 11:00-16:00
参加費 3000円(お弁当代込み)
間違えてブログ名の選択してなかったです
誰か間違えてる(゜o゜)とチェックしたら自分だった(゜o゜;)
最近週一回ぐらいしかサイト覗かないのですっかり失念しとりましたよ
ひと安心で よかったっすねー。 いましがた ブログ名もどってるから こっちも ほっ としました。
よだん:私なんか三回くらい同じ間違いしたことあります。(告白)
やっほ(・・)/
心配かけて申し訳ない
けど、早くパン食べたいぞ
早く送ってくれたまえ
パン ぼちぼち ながらやってますよーん。
んで明日は 博多に届けに行きます。
少ししたら そちらのみなさんの分も 焼きます。
もうちょっと 待っててくらさーい。
18日にライト治療院で勉強会が行われました
参加者は会員さん2名、一般の人1名でした
一般の人に受手になっていただき、光指療法の説明と会員さんの能力チェック、簡易型の光指療法の説明(40分でまとめてあるものを作りました、自律N調整セットは外してあるもの)
一般の人は初めて光指療法をうけてくれたのですが、こちらの人も先月の人同様ステキなリアクションをもらえたのでうれしかったです
あたしは人をびっくりさせるのが大好きなのです
片方の会員さんはもう自分で患者さんを探して治療をしています、ちゃんとお金をいただいて仕事してます
もう片方の会員さんは、まだ入会して2ヶ月なのですが今回の勉強会で光指療法ができることが確認できました
最初からセンスがある人なんですが、ついでに光指療法の市場を広げるアイデアも出し始めました
今回参加の一般の人も先々光指療法を覚えて仕事にしたいと考えているそうです
順調です
はりせんきゅー(........は?)
>この世界には最初から許しなど無い
人間はしあわせになる為に生まれてきたわけでなく
しかしながら、’許し’という概念があり、’しあわせ’という概念も人間の小宇宙に置かれていることの意味を考えてみると、それは’神’という概念の置かれた理由に等しく、すべては、この物語宇宙においては、進化へのプロセスに過ぎないからだと思います。すべての魂には、光(しあわせのみなもと)を求めるようにプログラミングされているからだと思います。
なぜしあわせになれない?なぜこんなにも理不尽なの?と自分の内で言問い、考えながら、正しい道を歩くためにあるのだと思う。
そうやって、’ほんとうのしあわせ’ を考えながら光と闇を分けて、ひとりひとりの内に、やがて御国をきづき(気付き・築き)あげるためだと思います。