関東でのマツリヌシ講座も1月22日に終了し、無事に修了証書と資格証明書をいただくことができました。ありがとうございます。
マツリヌシ講座で学ばせていただきました光への送りについて、2011年秋のことですが、本日記録として記します。
10月のある日、何度か面識があり、近年ご病気であると伺っていた遠縁の方が、亡くなられたとの連絡を受けました。
その何時間前に何となく何かがあったかな・・との気付きのようなことがありました。
何かできる事はないかと、自宅で、その方が光へ送られるようにと祈りました。
それからしばらくして、ことばが届きました。
このよのわかれ
こぎいでたりし
みのかわに
よらずともすれ
ひかりとならん
ありがたきかな
とわこ
○○○○○
わたしの故郷(ふるさと)
ふっこうと和平をいのります
ありがとう
懐紙に祈りのことばを書き、聖塩を包んで、葬儀に列席する家族に頼んで棺に入れてもらいました。それが列席しない私にできることだと思ったからです。
この方法がよかったかどうかはわかりません。ただ祈りだけでよかったのかもしれません。
後日、命の書に登録させていただきました。
この亡き方が、光の宇宙にすすまれますように。
かがやける聖堂の門にあつまりしひかり
とわに ちかいし ものたちよ
いしずえとなり また 先達となり
ひかりの戦士よ すすまれよ
いざゆかむ
2011.12.23
ルシフェル
きよしよる
ひかりかがやき まし
われらに ひかりたまわらん
2011.12.23
すぐに、かがみが曇ってしまう。
曇っているときの方が断然多い。
曇っていることにすら全く気付かないこともしばしば、時に長期間。
こんなことでどうするんだと、自分自身を叱咤するも、また曇ってしまう。
学びのない私、継続が難しい。
曇ってしまうと闇が追いついてくる、いや自分の闇に吸い込まれる。
やっとそのかがみが自分を映していることに気づく。
さんざん、教えを受けていながらすぐに忘れてしまっている。
実学。
2月9日の通信の一節より
『地球での出会いは、全てが、学びであると、
思いによって信じるのではなく確信にいたるために
学びなさい。』
いつでも、そう思って対処できるように、かがみをみがいていたい。
2010年4月25日 6:56
キリストのみひかり このみにあびて
さやけき(し)ひかり このみにやどらん
愛にみたされし ぶどうの丘
これより みな たちゆかれん
さやけしひかりのもと すすまれん
愛ありて みまもりたまう
これより きびしき道も あろうとも
ともに すすみたまう
御国はそこまできている
人間の目覚めを(こんどこそ)願う
用意されし ものどもよ
われとともに 御国へすすみまいりたまへ
キリスト みひかりとともにおくる
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2010年4月25日 7:06
ばらの香り
豊かなる愛と希望の道すじ
この香りによりそい 伝うるもの伝い
人間の脳の回路遮断し
悪の闇の意識排除する
人はよい香りと言うものあれど
ローズは役割をにない
地球にあらわされしもの
御国の扉に力をかすもの
あけられし扉押されよ
(今まさにあけられようとしている扉を)
(ローズの他にも汝たちの御国のためにおかれし
鍵[助けとなるもの]は、たくさんある。探してみよ。
昔からの伝承や言い伝えのの中にもヒントがある。
やすらぎのこころ。
通信を待つもよいが、自ら考えることも必要。
汝たち(人間)に与えられし能力は はるかかなたまで・・・
過去の学びを思い出せ。)
よきにはたらけ またあおうぞ
2010年4月13日 6:30(一関にて)
日高の山に朝日がのぼる
あけぬれぬ闇をつきぬけて
人もまいろうに丘のうえ
つくつくてんと つくつくてんと
とわにひびく かねのいろ
いちのせきしょに ひかりがたてば
愛 しずかに 根のそこに
さしこみ さしこみ
もうしたまわん
このちに おかれしものども
いやされん
かのちにねむりし つろうども
うけたまわりたまわんことを
かしこみ かしこみ もうしつたえる
(あめのこやね 一の関の里にて)
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2010年4月13日 6:50(一関にて)
ましろにこおる
ましろきやまに
いまひがのぼる
ひかりがとおる
(ありがとう おだやかなひのおとずれ やっとやすらぎます)
かしこみ かしこみ
2010年3月28日 7:34
一人 まみえん
対峙する
ゆうきゅう(悠久)の地
ここに ひらかれん
まみえるもの 一人
地に光の柱をたてん
よきし地 聖別されたし
精神学協会の名のもとにつかわれしもの
今 集いたもう 立ちたもう
心を清く静め愛をはなちたまえ
みくるの教えをいましめ
つねに うえに たてに 上昇し
天界の扇(とびら)開かれん
うつくしきかな愛のひかり
満たされしこの愛 われの願い われの祈り
時をまちまち いくとしつきぞ
ほとのねひらり まいおどる
桜の花も まいおどる
ながきにわたり ごくろうさまと
お伝え下さい ありがとさん
2010年3月28日 7:17
これよりはじまりし 現象のかずかず
つながりし世界 宇宙を反映す
喜びは浸透し 愛につつまれむ
知る時が 時の知らせが
鐘がひびきわたる
時を知らせるものが 一人(いちにん)渡りたもう
立つべくものそこに立ち
伝うるもの伝う
おのおのの役 はたすべし
時はきた 立つべき時がきた
愛みたされむ
時をしらせるもの 記す
道をひらく
自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。どんな道かは知らないが、ほかの人には歩めない。自分だけしか歩めない。二度と歩めぬかけがえのないこの道。広い時もある。せまい時もある。のぼりもあればくだりもある。坦々としたときもあれば、かきわけかきわけ汗するときもある。
この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。なぐさめを求めたくなる時もあろう。しかし所詮はこの道しかないのではないか。
あきらめろというのではない。いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、ともかくもこの道を休まず歩むことである。自分だけしか歩めない大事な道ではないか。自分だけに与えられているかけがえのないこの道ではないか。
他人の道に心をうばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしもひらけない。道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。心を定め、懸命に歩まねばならぬ。
それがたとえ遠い道のりのように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。深い喜びも生まれてくる。
松下幸之助
先日見つけた幸之助さんのことば。
勇気付けてくれる言葉。
自分のみちを見失いそうになった時、思い出す。
momohaさん、この言葉を書いてくれて、ありがとう。
幸之助さん、この言葉を残してくれて、ありがとう。
bellezaさんのコメントを読んで、涙があふれてきました。ありがとう。(丙午3号)
家族は5年来のうつ病である。よくなったり悪くなったりを繰り返し、今は快方に向かっていると信じたい。この数年アップダウンを繰り返しながら判ったのは、悪くなる前に皮膚に症状があらわれること。
時には虫刺されをかきむしり化膿が広がったり、接触性皮膚炎、帯状疱疹、蕁麻疹と症状は様々である。皮膚科で治るものもあったが、次第に皮膚科でも食事でも民間療法でも治らなくなってきた。せいぜい症状がさらに悪化することを遅らせる程度。特に何ヶ月も症状が続く蕁麻疹は休養するしかなく、かゆみ止めを服用しないと眠れない。食べ物が原因の蕁麻疹でなく精神面が原因だと容易に想像がつき、リラックスするようにと整体やマッサージ、温泉に砂風呂やスポーツと思いつくものは試してみた。しかし次第に皮膚の状態が悪化し、しばらくすると精神的にド~ンと落ちて動けなくなる、何もしたくなくなる。倦怠感を伴う、うつ状態である。
最終知識には”人間の皮膚は、外界と接する、もうひとつの脳・・・”とある。皮膚は精神世界のエネルギーを敏感に感知すると言われるが、本当かなと疑問を持ちつつS・B・Mをお願いした事がある。すると数日後にはあれほどひどかった蕁麻疹が消え薬も全く必要なくなった。しかしまた1ヶ月ほどすると蕁麻疹がでてきた。今度は私が、聖別されたオイルをつけS・B・Mを何とか試してみた。翌日にはみみず腫れのような症状が殆どなくなっていた。そのS・B・Mの時、確かにある種のエネルギーを感じた。
何をしても治らなかった蕁麻疹が一時的かもしれないがS・B・Mそして聖別されたオイルで2度も快方に向かっている。精神世界のエネルギーを受けて皮膚病、そしてうつ病になったのだと考えるしかないのだろうか。確かに”信じる必要はない すべては やがて 確信にいたるようにつくられている”。
長年そのエネルギーに苦しめられ続けていても全く気づかない人間という存在。知らないのだから断ち切ることもできない。知ることの大切さ。担うことへの責任。痛感した家族からの学び。
私は、地図を眺めていた。
日の本の位置には、日の丸の旗がついている。
他の国も目を追って眺めてみる。
どうしたことか!どの国にも日の丸の旗がついている。
どうやら、日の本から”知”か、この地の”しくみ”なのか、
世界中に伝播し広まったのだということを感じた。
(2010年2月12日夢の中で)
夢は、ひかりの未来地図だったのだろうか。
その日が来ることを願う。
日の本から知やひかりが世界中に広がっていったその時、
どんな世界に、どんな地球になっているのかと想像すると
ワクワクしてくる。
はじめまして
この度、ブログを開設しましたmomohaです。
時は少ないというのに、歩みのおそい私です。
わたしらしく表現していきたいと思います。
みなさま、どうぞよろしくお願いします。
momohaさん(^^)/
いらっしゃいませ。
ブログ開設、おめでとうございます。
『にほんのしくみ』の最終章、わくわくしますね。
ちいさきもの
chiisakimonoさま
コメントありがとうございます。^^
最終章みんなでつくっていきたいですね。
chiisakimonoさんのブログは、私のように後につづくものにとっての道筋となるものです。少しでも近づけるようになりたいと思います。
バラのかおりは、うっとりするほどに、気持ちがいいものですね。ローズウォーターの他にも、ローズ・ティーに、ローズを使った手浴や足浴(*ラベンダーやカレンデュラなどを混ぜると、香りも色も更に豊かな感じ♪)、はたまた、バラの花びらを焚くのも、お勧めです。今年に入って、なぜかバラにはまっています。女性ホルモンに働きかけてくれるから、かなぁ(笑)。丙午2号♪
バラの花びらを焚くのは知りませんでした。心惹かれますね☆
いつもうがいに使っているカレンデュラを今度はローズウォーターに混ぜ混ぜしてみます。ちょっと楽しそう!
バラの花びらを焚くと、甘い香りになります♪ ラベンダーも、焚くと甘くなります。(他の花や葉は、未知の領域。笑)
カレンデュラは、うがいにいいんですね。おお、そうか! 皮膚や粘膜の修復、消炎、抗菌作用があったのですね。今度、やってみます♪