英語はわたしにとって支配と被支配の構造とサタニズムを知ろうとする上で、そして理、やまとことばを理解するのに必要でとても重要な言語です。
英語を自分のプログラムを読み進めるのに不可欠な存在として捉えはじめたのは09年の4月頃です。その時期に起きた自分の内での米語の暴走が切っ掛けとなりました。
その際に、自分のメモリーから浮かんだのが上のことばです。
ここでの” I “を“a control freak”と置き換え、自分の意識の何処かに留めていたのですが、最近これが自分の不可解な行動と心理につながりました。

この日 今までとは全く違うオイルを届けられました。
それを ある部分、問題をかかえる箇所に塗りました。
少量を試しただけの、かつ変化の過程の途中段階ですが
身体を抑圧していたものを外し本来の働きを促す効果が
従来のオイルよりも覿面にあらわれたように思います。
意識上に身体の意向が伝わってくるようで、
意志が細胞に携わっていることを今更ながら実感。
2/25 補足: 抑圧しているものを 一旦外されるのだけど、 結局わたしの場合は問題が根本的に解決していないので、またその箇所はあらたに入ってきたものでつまるのです。
たまし ひ の全体像をとらえるためには、
自の立場に立つだけでなく他にも立たなければならない。
二つの側面を同時にみる、かつ多面多角的にとらえる。
そのためには、自他との境に ’三脚’ を立てて両側をうつし、
マージナルマン*として一定の距離を置きながらただ観察をする
そこで得たデーターをひかりにじゅんじながら 翻訳する。
両者を限りなく寄り添わせて せいめい になるように。
*“The marginal man…is one whom fate has condemned to live in two societies and in two, not merely different but antagonistic cultures….his mind is the crucible in which two different and refractory cultures may be said to melt and, either wholly or in part, fuse.”
(Robert E. Park, 1937)
われは人類の原始の深奥を窮めなん
そこにはひとびと今なお神より
天の教えを地の言葉にて受け
心を悩ますことなかりき
ゲーテ『西東特集』

本日1月11日 SBM福岡サロン代表が店主である市来商店が開店致しました。
現時点で主な商品は 高橋明子さんのCDをはじめ、無農薬栽培の豆を用いた自家焙煎コーヒー豆、焼き菓子、福岡県産の無農薬野菜、聖別オイルで作った石けん 聖別パンなどです。
市来商店は環境になるべく負荷をかけない、品質の良い商品を取り扱うセレクトショップですが同時に、開かれた「場」を提供するお店でもあります。例えば経済的な理由等で店舗を持てない方でも商品として置いて頂くことが可能となります。(わたしは市来商店を拠点に聖別アイテムを用いた 体がよろこぶ ”わくわく ワークショップ” の情報を発信、開催していきます。)
既存の店とは違った 質の高い品が今後益々揃っていくのではないかと思われます。
SBM福岡サロン共々 みなさまのご愛顧、お引き立てを賜りますように 宜しくお願い申し上げます。
お近くにお越しの際は ぜひ一度お立ち寄りください。
こころより お待ちしております。
お問い合わせは 中嶋まで
開店、おめでとうございます!
福岡まではかなり距離があるので
気軽には行けませんが、いつかは
訪ねてみたいです^^
ちなみに、通販などのご予定は
ありませんか?
piyocoさん
お祝いのお言葉 どうもありがとうございます。
通販の件ですが、現段階ではコーヒ豆と焼き菓子とパンは可能です。
お手数で申し訳ございませんが詳細等のお問い合わせは、メールにてお願い致します。
.(このメールアドレスを表示するには JavaScript を有効にしてください)
ayさん、お返事をありがとうございました。
後ほどメールを送らせていただきます♪
昨年まだ完全に固まってない聖別された石けんを入って(あるいは出て)きたモノでバタバタした際にたまらず私の出入口である首に、かなり広範囲に塗ってしまい火傷を負いました。(おバカさん)
首周りの皮膚が赤く広くただれてしまったのですが、聖別オイルを塗ったお蔭でしょうか、ただれていた部分は大分回復し、傷跡は直後の1/4くらいの大きさになりました。当初は跡が一生残るなー、と一旦観念してましたが、この様子だとそんなに目立たないところまで治ってくれそうです。
はずかしい告白をしてしまいましたが、自業自得で招いて負った傷なのに、オイルの効果は ある という事がとても有り難いことだと傷み入りました。
分け隔てないところが 忝かったです。
斯くありたい です。
「予が万寸の上に分別なし」
シンロジカル ボディ メソッド
Shinlogical Body Method
私なりに英語を 日本語へ 変換すると
シン(真、神、新、芯...)の言葉の 主要部分への 道理
instructorは同時にtranslator でもある
(trans-超えて、lator-運ぶもの)
少し前にかつてない自己存在危機 に陥りました。
危うかったですが、いま此処でこうしていられるのは
あちらへ向かう手前で、shin のことば があったお蔭です。
破滅へ誘うものが、私ではない外からのものとわかり
まっくらな彼処から抜け出すことができました。
混沌の最中での思考。結果的に自分の行動(身体的と精神的なbehavior)を見つめる機会を得たおかげで、程なく問題点が浮上し、しなくていいことを自己防衛策、危機回避の手段として行っていた事実を認識。これからどうするのかと問い、選択することで 本来の世界観を取り戻す事ができました。
英語が意識にあがる際に反応していた右脳のある箇所の活動がないのを確認しています。右手と左手の使い分けにもちょっとした変化が生じている様子。 いままでずっと携帯電話を打つときは左手であったけれど、つい最近右へと移行しました。
To dazzle to guests
or
To feed friends?
ひかりの宿るパンは
外からのものを 眩惑するのでしょうか
それとも
愛あるものへの 糧にとなるの でしょうか
「ぼくはこれまで、そこらをとびまわるときによばれる名前をもっていただけなんです。そりゃ、あれやこれやの事を、あれこれと感じたけれど、すべては、ぼくのまわりでただおこっているだけで、そんなものは、みんなくだらないことだったんです。 ところがいまは、ぼく一人の人格なんです。だから、できごとはすべて、なにかの意味をもつんです。だって、それはただおこるんじゃなくて、ぼく、ティーティ=ウーにおこるんですからね。そして、ティーティー=ウーであるぼくが、それについてあれこれと考えるわけですかね。」
ay さんのコメント:
思いを断ち切ろうとする
のではなく
まず 理解する事でした。
2010年10月11日 16:41:32
ay さんのコメント:
anything happens for reasons.
そして 物事は全て 理屈
2011年01月13日 15:10:30
今回届けて頂いたオイルによって自分の問題が肉体的ではなくSBMの領域であることを認識することができました。
いずれにせよ、行きなさいっとの後押しが意識上にもたらされました。
SBM broadened my area of perception and it led me to a better understanding of my rigidity.
"Rigid, the skeleton of habit alone upholds the human frame. "
Virginia Woolf