このところ何日か、私の頭の中で
「やさしい目が」という讃美歌が
リピートしていました。
やさしい目が 清らかな目が
今日も私を 見ていてくださる
まっすぐに歩きなさいと
見ていてくださる
大きな手が 温かい手が
今日も私を 支えてくださる
離れずに歩きなさいと
支えてくださる
というのが1、2番の歌詞です。
この数年で覚えた讃美歌の中でも
一番好きな歌の一つです。
本当は、いつだって私は護られ、支えられて
来たのに、世界中でたった一人ぼっちに
なってしまったかのような孤独を感じて、
泣いたり怒ったりを繰り返してきた人生
を送ってしまいました。
いつもそばにいたのに見えなかった。
いつも語りかけてくれていたのに、聞こえなかった。
それが、「光につながる」という原点に
立ち返ることを学ばせていただいて、
長い年月を経て再び、わずかながらも
見えたり、聞こえたりするようになったのです。
しかしながら、神様からの通信が下りてくるとか、
そういう能力のことではありません。
私には神様からの通信は降りてきません。
見えるのは自分の小宇宙の中で、聞こえるのは
自分の真ん中からです。
今日、私の中でまた一つ学びを進めることができた
という意味で、記録してみました。
ここからまた新しい未来に向かって、歩みを進めたい
と思います。
遠回りして、躓いてばかりの私ですが、ここまで
やってこられたのは、いつも守られ、励まされて
きたからに違いありません。
自分のことを世界一不運だと思っていた時代が
あったなんて、まるで嘘のようです。
本当に、本当に、ありがとうございました。
光文書272番を読んで、気づきました。
あぁ、私はイキノコリたかったのだと。
これまで自分は生きることにあまり執着がない
タイプだと思ってきました。
でも違いました。
人一倍イキノコリタイ人間だったのです。
ここれ私が記す「イキノコリタイ人間」と、
「生きたい人間」と「生きている人間」というのは
微妙に意味が違います。
(本当は微妙どころか、全然意味が違います)
この「イキノコリタイ」思いを脱し、本当の生を
生きる人間になることが、私に課せられた使命だと
そう感じました。
>私が書いたということは、すでに黒い十字架の力はそがれ、
>普通の人間の内部で処理できる程度のものになったということです。
>そんな無力なものに、なお、恐怖心を持ち続けることの不毛さに
>早く気づいてください。
私は弱い。イキノコリタイという思いにすがってしまうほど
弱かった。
でもわたしは気づいた。弱いままでは正しい道を歩めない
ことを。
光の中で考えて、光の中から答えをいただこう。
これまでもずっとそうでした。求めた答えは必ず与えられると
今では確信を持っています。
試した結果はまたここに記したいと思います。
去年の暮のことでした。
マツリヌシ講座で習った土地の浄化を、
なぜだかどうしても年内に成し遂げたい
気持ちに駆られました。
それでもなんだかんだと雑用が重なり
ようやく大晦日になって駆け込み浄化を
試みました。
まずは30センチの塚を築く作業から
始めました。
ま、30センチだから大丈夫だろうと、やや
甘く見ていた私は、ガーデニングで使っている
シャベルで、坪庭の土を掘り返しました。
かな~り頑張って、土もふわっふわに盛って、
一度計測したみたら、20センチにしかなって
いないと夫に告げられ、あっさり戦意喪失。
後の作業を夫にバトンタッチしてもらいました。
しかしその後なかなか夫が部屋に戻ってこないので、
様子を確認したところ、なんと彼は幼稚園児の
お砂遊びよろしく、掘った土をご丁寧にもシャベルの
背でギューっと押し固めているではありませんか。
「あのさぁ、土…、ふわふわでいいんじゃない?
そんなに固めたら、半紙の筒が入らないでしょ??」
と声をかけた時は、既に目標数値に達していたようです。
なんとも息の合わない夫婦です。
しっかりと塚の高さを測って、そこに半紙で作った筒を
入れ、私がノリトを上げました。
すると…。
なんだか半紙の先から白っぽい蒸気というか、
もっと濃度の薄いなにかが天に向かって噴き出して
いるような気がしました。
横に立っている夫に
「白いモヤモヤしたものが出てない?」
と聞くと
「何も見えない」
と言われました。
私がそう思うからそう見えるのかしら?
と不安になったのですが、やはり白いなにかが
シューっと噴き出ているように見えました。
そこで私は家からデジカメを持ち出して、塚の
写真を数枚撮って見ました。
デジカメにもしこの白いモヤモヤが写ったら、夫に
「ほら!私の言った通りでしょ!」と勝ち誇りたかった
からという誠にちっさい理由での撮影でした。
で、撮影した写真をその場で確認すると、塚の周囲に
いくつかのオーブと呼ばれている、透明なシャボン玉
みたいな玉がたくさん写っていました。
これにはびっくりしました。
自慢ではありませんがこれまでの人生で、心霊写真
とか、こういったオーブとか、不思議系の写真には
まるでご縁がありませんでした。
小学生の頃、心霊写真の番組に影響された私は、
自宅にあるアルバムを引っ張り出して、どこかに1枚
くらい心霊写真があるだろうと片っ端から調べて
みましたが、敢無く撃沈したという過去があります。
そんな私が人生で初めてオーブを撮影しましたよ!
ってことをどうしても記録しておきたかったので、
今日は1か月経った記念カキコ。
それから、これ、一応こんな私でもマツリヌシとして
やっていけるかも?と淡い期待を胸に抱くようになった
きっかけとなる出来事でもありました。
以前にも土地の浄化についてはちょっと書きましたが、
今日は「オーブを撮影できた」ということを記録したくて
ここに記しました。
今に始まったというわけではありません。
毎年ほぼ恒例です。
家族の一人が感染症にかかると、時間差を以って順序良く
うつっていきます。
今月前半は胃腸風邪のような症状でした。
もちろん、いつものように夫一人だけはピンピンしています。
上の子が真っ先に発症しました。で、今回は聖別したオイルに
アロマオイルを駆使したものをとにかく塗りまくりました。
アロマも内服させました。
すると上の2人はなんと1日で快癒!
末っ子は、まだ幼く、内服が困難だったので、少し長引きましたが、3~4日で完治しました。
私も罹りましたが、あっという間に治りました。
ここ数年、胃腸風邪にはどれだけ酷い目にあわされてきたか…。
書き綴ったら、明け方までかかりそうです。
それが、あっさり完治で、嬉しいはずなのに、なぜだか「えっ?」
という驚きの方が強いのです。
それくらい劇的な回復を遂げた1月前半でした。
ま、今シーズンの胃腸風邪は軽症の流行だったのかもしれないと
やり過ごしていたら、今度は中旬からインフルエンザです(涙)
こちらも恒例の時間差で家族全員罹りました。
今回は珍しく家人も感染しました。
この時も私は聖別したオイル、アロマを塗りまくりました。
上の子は1日発熱して快癒。真ん中の子供は上の子が発症した
時から予防的にオイルを塗り続けていましたが、上の子発症から
3日後に発熱してしまいました。
しかし幸いこちらも大したことはなく、検査しても陰性反応で、
もちろん1日で快癒。
次に末っ子と私が同時発症。
これには参りました。
私は40℃の発熱で、とても子供の世話ができる状態ではなく、
夫が子供の世話をしてくれましたが、アロマを調合できるわけ
ではないので、ただのSBMオイルをたま~に塗るだけ。
悪化覚悟で私は解熱剤を服用しましたが、確かに熱は下がって
も、40℃が39℃になるだけなので、ほとんど意味がありません
でした。
それどころか、解熱剤が切れた後の強烈な寒気と発熱のリバウンド
がとても辛かったです。。
そうはいっても、私が寝込んでいる以上、末っ子は益々長引いて
しまうことが予想されました。
ですから、翌日は根性を振り絞って、末っ子にオイルを塗りこみ
ました。
するとやはり効果はてきめん!夕方には解熱、あっさり快癒
しました。
私はアロマ内服で、今なんとか起きることができるように
なりました。
現在アンカーとして、家人が寝込んでおります。
一応こちらにもオイルを塗りこんでおります。が、彼も解熱剤を
飲みまくっていたので、なかなか思うようには回復しません。
40℃近い高熱をだしています。
彼の人生史上、これほどまでの高熱は記憶にないそうで、
かなりの衝撃だった様子です。
(だいたいいつも37.5℃くらいで、「もう駄目だ~」という
人なので)
この1週間で家族5人に対し、だいたい200ml以上のオイルを
使用しました。
上の子が発症した時に大目に聖別しておいたのが功を奏しました。
(私が発症してからでは、絶対に聖別は無理でした。やはり
インストラクターなるもの、有事に備えてこまめに聖別して
おくべきだと痛感しました)
それから、病気の時には聖別されたアイテムを使った食品が
効きます。
おにぎりに聖別したお塩をまぶしたものと、岡山サロンさん
が販売している聖別されたお味噌を溶いた味噌汁。
これで完璧です!
本当は聖別したお水が常備できたら尚よいのですが、それは
きっとこれから朗報が届くのではないかと期待しています。
今回のインフルエンザ、夫と真ん中の子供は陰性でしたが、
高熱+強烈な頭痛、解熱すると物凄い咳という症状が
全く一緒なので、陽性とか陰性とかはあまりあてにならない
ような気もしました。
私も久しぶりに40℃という高熱にやれれ、頭痛慣れしている
私でも、これは無理!と思うような尋常でない痛みを体験し、
ついつい「悔い改めが足りないからかもしれない・・・」
などと後ろ向きな思いにとらわれてしまいました。
そして、今日、光文書を読んで、下記の一文に遭遇して、
「あぁぁぁーーーーーっ!」
と叫んでしまいました。(もちろん心の中で)
>いま起きている変化で、深刻な影響を受けているあなたは、
>この時代、魔的なものから地球をとりもどすムーブメントへの
>参加者として生まれています。
>どうぞ、目覚めてください。
昔から寝起きが悪い私。早く起きろ~~と、ずいぶん前から
アラームが鳴っているのに、往生際が悪い私。
早く目覚めなくちゃいけませんね。
まぁ、そんなこんなで、今月は開店休業状態です^^;
2月8月って、お客様相手の商売には厳しい時期だと聞いた
ことがありますが、さて、来月はどうなることやら。
またご報告したいと思います。
皆さまもどうぞご自愛ください。
補足:SBMオイルにアロマブレンドがOKなのか未確認だったので、
はっきりと記載していませんでしたが、胃腸風邪、インフルエンザ
共に、SBMオイルに精油をブレンドしたものを塗布しました。
このオイルのメリット要約として
1、劇的に短期間で快癒
2、オイル塗布すると「いい気持ち」と言いながらす~っと眠りに
落ちてしまうので、看病が劇的にラク
(すずしろ宅の子ども3人)
という特性があり、母子ともにお勧めのケアです。
マツリヌシの資格証書をいただきました。
ここまで辿りつくことができたのも、
導いて下さった師と、共に学んだ会員さん
のお陰です。
正直、マツリヌシのお仕事にはそれほど
関心がありませんでした。
それでもこの講座を受講し続けたのは、
唯一最後の親孝行がしたい。
という一念からでした。
この世に送り出してくれた両親を、今度は
私が光の世界へ送る番だと考え至ったのです。
もちろん、授かった力は自分だけのために
使うものではありません。
ですから、私と同じように
「唯一最後の親孝行」をしたいと思っている
方たちのお力になれるよう、これからも精進
したいと思います。
*
聖別されたオイルが、なんか元の状態に
戻っているのでは?と感じていたのは、私の
思いすごしではなかったのだと、昨日確認
できました。
*
講座の途中に家族からメールが届きました。
内容からして、すぐに帰るべきだな…とは思った
のですが、帰宅するかどうか、一瞬迷ってしまい
ました。
Nさんのお話、そしてそれに続くだろうお塩や
お水の話を聞きたいという欲に駆られました。
一瞬でもそう思う自分はたいそう未熟で情けない
のですが、そういう思いを抱きつつも、帰り支度を
始めました。
これでいいんだと、自分に言い聞かせながら。
そういう時、なぜかいつも私の頭に、インディー
ジョーンズという映画のあるシーンが浮かぶのです。
ラストシーンだと記憶していますが、ちと曖昧です。
聖杯を持ちだした瞬間、聖殿が崩れ、割れた地面に
落ちそうになる主人公。
「掴まれ!」と叫ぶ父親の声を無視して、地の底へ
落ちそうな聖杯に手を伸ばし続けます。
欲に目がくらんだ主人公には父親が忠告する声が
届きません。
(映画の流れでは、その声を無視し続けたら死ぬ
という設定だと思います)
次の場面で、声を荒げていた父親は一転、まるで
幼子を諭すような優しい口調に変わって、主人公の
名前を呼び続けるのです。
するとなぜか主人公のインディーはふと我に返り、
聖杯を諦めて、父親の手をしっかりと握り、窮地を
脱するという結末のストーリーです。
この映画を見るたびに、この父親の囁きというのは、
「父と子と聖霊」の父を意味表しているのではないか
と、私は思うのです。
が、私にはキリスト教の知識がほとんどないので、
あくまでも感覚的に…ということで。
その正義の声に背くと死が待っている…
このシーンはいつもそういう思いを連想させます。
名前を呼ぶ…というところにも思うことがありますが、
その件については割愛します。
話がずれましたが、昨日は後ろ髪引かれながらも
「ご縁があればまたそういう話を聞ける機会がある
かもしれない」と自分に言い聞かせて、会場を後に
しました。
*
帰宅して驚いたのは、hariponさんの診断通りに
なっていたということでした。
診ていただく時はいつも至極フツーな感じなのですが、
家に帰って時間が経つと、「やっぱり凄いわっ!!」
と思うことばかりです。
ま、今更私がここで書かなくても…という内容ですが。
長くなったのでここまでにします。
http://www.sbmsuginamisalon.jp
サロンのHPを作りました。
納得いくページには程遠いのですが、とりあえず
何事もふたを開けてみなくちゃわからない!
という精神で、公開してみました。
新年より、新しいスタイルでブログを始めようかと
思ったのですが、やはりまだまだ全然馴染めずに、
なんだか内容も中途半端になってばかりです。
自分でも書いていて違和感の連続です^^;
よって、自分の中できちんとした整理がつくまでは、
昨年度の記事を非公開とさせていただきます。
冬休み中に自分の過去記事を点検(?)してみましたが、
訂正するならば、もう全ての箇所が該当しそうな
気がして。。
しかしながらそんな時間はありませんので、非常時対応
といたしまして、昨年度の記事を一旦非公開と決めました。
書くということは、どこでもできるわけですし、これで
書くことをやめるということは、私の性質上不可能
だとも思っておりますので、また時期を改めて、皆さん
に「これは!」と思うような、ぜひともお伝えしたい
内容に遭遇した時は、この場に綴らせていただきたいと
思います。
*
過去の整理整頓、悔い改めはこれからも続けて参りますが、
それ以上に、これからどう動いてゆくかということを
中心に今年も活動したいと思っております。
なんだか私にとってはよいタイミングだったような気が
しています。
これからも自身の浄化上昇に努め、私の日常の体験の中から
皆さんに光を感じていただけるような文章を綴れるように
なることを目指して、明日からの新学期(学年末)を楽しんで
乗り越えたいと思います。
私の日記的なブログは、サロンブログと、あと個人ブログ(2)
の方で続けます。
HPが完成しましたら、こちらにこっそり記載したいと
思います^^
今年のお正月は、例年になく、お正月らしい、元旦らしい
あの凛としたキリリとした空気感が薄かったように感じました。
一応メモします。
元旦に父の家にお年始に行きました。
そこであの震度4の地震に遭遇しました。
ニュースで震源地を知り、震度4で済んだのは奇跡的だと
感じました。
*
この年末年始、ささやかですが、わたしも時間を見つけて祈る
ことを始めました。
これまで私は祈る祈ると言いながらも、それは家族のこと
だったり、顔見知りの誰かのことだったり、相手がハッキリ
決まっている場合がほとんどでしたが、ここにきて、不特定多数
の光ある存在について祈りたいという心境になったのは
なぜだろうかと考えてみました。
たぶんそれは、今私が生きている今日という日は、私の先を行く
方がこれまで無心に祈りを捧げ続けた結果であるということを
心のどこかで感じたからかもしれません。
私もその光を継ぐ者として、例えか細い光でも絶やすことなく
灯し続けたいと思いました。
アップダウンの激しい私が、今日までなんとか
やってこられたのは、やはり聖別アイテムのおかげ
だと、しみじみ感謝しております。
調子のよい時に限って、塩とかオイルが切れていて、
とても自作不能な状態のときがありました。
その時は岡山サロンさんからお取り寄せしている
お味噌と石けんに何度も助けられました。
味噌は味噌汁でいただくので、体の中に聖別した
アイテムを取り入れることができます。
そして石けん。これで全身を洗うので、(髪以外は)
漏れなく光のアイテムに包まれることになります。
こうしていろいろな方々に日々支えられて、今日を
生きているすずしろです。
家族もだんだん贅沢になってきていて、最近この
お味噌と石けん以外の品を受け付けなくなってきて
います(笑)
ま、おかげさまで…という内容を書き連ねたら、
明日になってしまいそうなくらい、人様のお世話になって
いるすずしろですが、今日はこの辺でおひらきに
したいと思います。
あけましておめでとうございます。
今年も皆様にとってよい年になりますよう
お祈りいたします。
*
さて、年末に掲げていた目標についての結果を
記しておきたいと思います。
とりあえず土地の浄化を試みることができました。
33cmの土を盛るのにかなり苦労しましたが、なんとか
そこに半紙の筒をさすことができました。
筒を挿すと、なんとなくそこから何かが噴出
しているように見えるのかな?(というような気がしました)。
でも黒いものというわけではなく、白っぽいものが
シューーっと出ているビジョンかな?(という気がしました)。
*
31日になって、ギリギリ浄化が間に合いました。
部屋の四隅に置いた塩を換えたら、空気が一変したのを
家人も感じたようです。
私の感覚では、空気が淀むと、自分の視界も狭くなって
しまうのですが、浄化すると自分の目がパッチリ開いたような
気がして、部屋の中のものがよく見えるようになるのです。
*
以上、年末に試したことをメモとして綴りました。
2011年、いろいろなことがありましたが、
私は今もこうして生きています。
今年もいろいろな方のお力添えによって、ここまで
歩みを進めることができましたことに、心から感謝
しております。
*
2012年はもうすぐそこまでやってきています。
大峠と言われている2012年ですが、そういった不安よりも、
私は今なぜか心躍るような気持ちを抑えながら、2012年を
静かに待っているような状況です。
さようなら、ありがとう2011年。
そして、訪れる2012年になんと呼びかけたらいいのかと、
晦日の寒風が奏でる旋律を聞きながら、日の当たるソファで
まどろみながら考えてみようかと思います。
*
今年もお読みいただきありがとうございました。
来年もご縁ある皆さまにとって幸多い一年となりますよう
お祈りいたします。
将来は、「THE CONSECRATED SHOP」を開店したいと思います。
思いつきで夫にお店の名前を言ったら、珍しく褒められたので、
忘れないように記しておきます。